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いよいよ準々決勝

 投稿者:SOB48  投稿日:2018年 7月16日(月)20時54分11秒
  相手は佐野日大、
4年前の決勝で、当時プロ注目のエース田嶋投手(現オリックス)を攻略し頂点にたった。
今回はその弟がエースで立ち向かう
打倒作新の思い入れはかなりのものだろう
勝ち抜いていくほど強敵が待ち構える
作新は3回戦のように持ってる力を発揮できる戦いで勝ち抜いて頂くを掴んで下さい。

 

ここからが高校野球の真髄

 投稿者:小針野球  投稿日:2018年 7月16日(月)09時38分25秒
  皆さん熱い応援お疲れ様です。昨日の鹿沼戦は、選手は元より、スタンドの応援、そして見ている作新ファン全ての目の色が変わって来た事を感じました。そして何より小針監督の選手起用、グランドでの動きにおいて、遂に甲子園に向けて、そして甲子園を知っている小針監督率いる作新野球部のスイッチが入れ替わった気がしました。
冷静に見ると次の佐野日大は久しぶりに本当の強敵かも知れません。しかし、だからこそ目に見えない、数字には表れない選手一人一人の骨に宿っている力が爆発すると思っています。
我々はそれを信じて応援します。選手はただ純粋に大好きな作新野球で泥んこになって下さい。
 

ギヤチェンジ

 投稿者:グランドの芝  投稿日:2018年 7月15日(日)18時54分57秒
  暑い中での試合、応援、お疲れ様です。
いよいよ作新らしくギヤを上げて来ましたね。得点差が開いても気の緩みがない選手たち、流石です。こうでないと次が危なっかしくなりますので、一戦必勝、挑戦者であり続けて下さい。くれぐれもケガに気を付け、体調管理、効率の良い休息を心掛けて下さい。次も期待しています。
 

(無題)

 投稿者:愛好会の貴公子  投稿日:2018年 7月15日(日)17時41分15秒
  本日観戦応援ありがとう御座いましました。応援団員、吹奏楽部、チアの皆さん暑い中熱い応援ご苦労さまです。後3回勝てば甲子園です宜しく応援お願いします。愛好会メンバーも心一つにして応援頑張りましょう。
 

開幕日

 投稿者:野球部OBじゃないOB  投稿日:2018年 7月 6日(金)20時41分14秒
  いよいよ本番が始まりましたね。
選手の皆さんは自分を仲間を信じて、一戦一戦、闘えば必ず結果がついてくるはずです。
先輩達もSNSに応援のメッセージ動画をアップしてくれてます。
学院歌を唄う準備は先月の応援コンサートで万端です。作新学院の応援は全国屈指。
さあ今年も全力で応援させて頂きますよ。
一戦必勝!作新学院!
 

管理人様

 投稿者:SOB48  投稿日:2018年 7月 5日(木)21時59分34秒
  失礼しました。この掲示板での招待試合の結果はNGなのですね。
いずれにせよ、茨城招待試合で良い結果で、明日開幕の選手権大会県予選に臨んで下さい。
小針監督談話で、「今年のチームは飛び抜けて目立った選手がいない分総合力で臨む」と
更に1戦、1戦 成長して100回大会の甲子園に出場して下さい。
 

(無題)

 投稿者:卒業生  投稿日:2018年 7月 5日(木)01時45分2秒
  先日水戸商業、常総学院との招待試合すばらしかつたです横手高校招待試合の秋田のファンのコメントの件大変嬉しい話ですね。そして今回水戸一高との招待試合の件これも小針監督の人望ですね。作新にとって栃木県民にとっても誇りだと思います。ぜひ秋の新チーム楽しみにしています。

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スポーツ報知より

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 7月 4日(水)16時45分10秒
   茨城県内屈指の進学校・水戸一が11月18日に2016年夏の甲子園優勝校・作新学院(栃木)を招いて、ノーブルホームスタジアム水戸(水戸市民球場)で「創立140周年記念試合」を行うことが4日、発表された。

 水戸一の硬式野球部は、水戸中時代の1891年に創部。過去3度の甲子園出場歴があり、1896年に宇都宮中と行った試合は旧制中学野球部同士の最初の対抗戦とされている。OBとして「一球入魂」でおなじみ「学生野球の父」こと早大野球部初代監督の飛田穂洲を輩出し、その胸像は今も同校キャンパス内で現役部員たちの奮闘を見守る。

 今回は創立140周年を迎えるにあたり、同じく創立が明治10年代という伝統校であることから、隣県の強豪・作新学院を招くことになった。

 水戸一の竹内達郎監督(44)は筑波大のコーチ時代、同大の二塁手で主将だった作新学院・小針崇宏監督(35)を指導したという縁もあり、「教え子ですが、胸を借りるつもりで思い切ってぶつかっていきたい」と意気込みを語った。
 

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 7月 4日(水)13時24分34秒
  この掲示板での試合結果の詳細は
公式戦のみで練習試合、招待試合は
掲載いたしません。
どうぞご了承下さい。
 

頑張れ作新学院!

 投稿者:無名球児  投稿日:2018年 6月30日(土)08時36分55秒
  いよいよ今年も夏がやって来ました。この季節になると妙に気持ちが高ぶってきます。今年作新野球で一番嬉しかったことは、横手高校との招待試合を見た秋田のファンが「作新の野球に全力さを感じた」「横手野球部は大敗した悔しさよりも作新が最後まで全力で戦ってくれたことが嬉しかったはず」と書いていたことです。
小学生なら一塁まで全力で走れば全力野球に見えるかもしれません。しかし高校野球となると全力疾走だけでなく、イニング間のスピーディな攻守切り替え、一塁、三塁コーチの間一髪の判断と大きなゼスチャー、隙あらば次の塁をうかがう走塁、などなど試合前の準備から終了後の挨拶まですべての場面で集中していなければ、とても全力野球には見えません。それが目の肥えたファンに全力に映ったということですから、小針監督がよく仰る「一球への集中」「相手の前にまず自分に勝つこと」が出来つつあるのかなと思いました。そして、作新野球部の価値をさらに高めた遠征だったと感じました。
夏の大会開幕まであと僅か。勝負は時の運もありますからやってみなければわかりませんが、8連覇は決して夢ではないと思います。
頑張れ作新学院!甲子園は君たちを待っている!
 

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