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アンパンマン列車

 投稿者:ぽんど  投稿日:2018年 6月17日(日)09時33分18秒
  昨日、JRに乗って高知県香美市に行ってきました。

帰途、JR高知駅で乗り継ぎ列車を待っていると、特急の「アンパンマン列車」が入線してきました。
これは子供たちが喜びそう!

ただ、先頭の指定席、グリーン席の車両は、完璧に空気を運んでいました。
JR四国が、ちょっと気の毒。
 
 

Re:応援上映に行きました

 投稿者:ぽんど  投稿日:2018年 6月14日(木)09時37分58秒
  ももやさん、こんにちは。(^^)
本格的な夏の訪れが近いことを感じさせるような暑い日が続きますね。

>ぽんどさん、らくがき帳でのスペイン旅行記も待っています!

ご声援、ありがとうございます。
余裕ができましたら、必ず掲載しますので、気長にお待ちください。
こうしてズボラ人間の背中を押していただくと嬉しいです。

名探偵コナンですか。
すごい人気なんですね。
高知市内の印章店が「降谷」姓のハンコをネット販売したところ、注文が殺到したとか。
https://www.asahi.com/articles/ASL5H527PL5HPLPB00B.html

映画も楽しかったようで、よかったですね。
私の方は、来週あたり「万引き家族」を観に行きたいと思っています。
 

応援上映に行きました

 投稿者:ももや  投稿日:2018年 6月13日(水)01時02分18秒
  ぽんどさん、らくがき帳でのスペイン旅行記も待っています!

さて、私は娘と(笑)名探偵コナンの応援上映に行きましたよ~。
いやー、あほみたいに盛り上がりました。アムロの女たち、最強です。
チケットをとる辺りから、アクセス集中して数分繫がらず。繫がった時には
600席が完売。劇場を変えてリトライという・・・はい、盛り上がりました~
 

家族はつらいよ

 投稿者:ぽんど  投稿日:2018年 6月11日(月)09時25分57秒
  映画「妻よ薔薇のように 家族はつらいよⅢ」を観てきました。
笑いました。泣けました。
リンクはこちら↓。
http://kazoku-tsuraiyo.jp/

このシリーズは1作目からずっと観ています。

舞台は、3世代同居世帯。
今では少数派となった世帯構成です。
それでいて、口論を含めた家族同士のやりとりには、「ああ、こんなこと、あるある」と思わせることが随所に。
そして、現代日本の問題点を「笑い」というオブラートに包みながら描いていく。

山田洋次監督がその本領をいかんなく発揮されています。
映画の中のやり取りには「あっ、これ、寅さん映画と同じだ」と思う部分があちこちに。

かつて寅さん映画に魅せられた者としては、その復活新作が見られるようで、嬉しい限り。

山田洋次監督は現在86歳。
まだまだ元気で、このシリーズをずっと続けていただきたいと願っています。
 

スペイン報告12-日本では考えられない-

 投稿者:ぽんど  投稿日:2018年 6月 8日(金)09時32分9秒
  続いて、スペイン旅行で印象に残ったことを補足します。
現地ガイドをされている日本人女性から聞いた話です。

1.スペインのテレビは、チャンネルを変えるごとに字幕表示されている時刻が微妙にずれているそうです。
せいぜい1~2分のずれとは言え、どのテレビ局でも、秒の単位まできちんと表示される日本では考えられないこと。

2.商店で買い物をすると、お釣りを勝手に切り上げたり切り捨てたりされるとか。
だから損をするときも得をするときもあるのですが、1円単位までちきんと計算してお釣りを渡すことが当たり前の日本とは大違い。

3.スペインの銀行では、普通預金に金利がつかず逆に管理手数料をとられる。だが、なんらかの手続きをすれば、手数料が無料になる・・・はずなのに、手数料が引き落とされている。
 文句を言うと謝って返金してくれるが、翌月はまた同じミスを繰り返す。これがずっと何回も続くのだそうです。

よく言えば「おおらか」、悪く言えば「いい加減」なこうしたスペイン流儀。
あなたは、馴染めますか?
 

南米旅行記最終回アップロード

 投稿者:ぽんど  投稿日:2018年 6月 5日(火)14時56分35秒
  本日、南米旅行記の最終回をアップロードしました。
前回までに書く機会のなかったことなどを拾い集めるような感じで、あれこれ落書きしています。
是非、「Pondsanの落書き帳」を開いてご一読ください。

どうにか途中で中断することもなく、定期的に連載を続けることができました。
ほっとしています。

「この勢いで今年行ってきたスペインへの旅行記も続いて書こうか」とも思ったりしましたが、やはり小休止します。

加齢のためか、なかなか筆が進まないし、使い込んだホームページ作成ソフトがかなりくたびれているらしく、文字の大きさが不揃いになったり、一部太字にしようとしたら続く文章がすべて太字になったりして、体裁を整えるのに一苦労しました。
若い頃と比べて、目がしょぼついているので、こうした細かい修正作業が、大きな負担に感じます。

そんなわけで、スペイン旅行記は、放送大学の第一学期単位認定試験が終わる8月初め以降に着手しようと思っています。
引き続きよろしくお願いいたします。
 

スペイン報告11-長寿の秘訣-

 投稿者:ぽんど  投稿日:2018年 6月 3日(日)22時18分21秒
  スペインの旅で特に印象に残ったことを補足的に書いてみます。

スペインの人たちは、ラードを使った料理など高脂肪、高カロリーの食事が大好き。
どう見ても健康志向の強い食生活とは言えないようです。

なのに、国民の平均寿命は、日本に次ぐトップクラス。
なぜ?というわけで、いろいろ研究もされているそうです。

その理由として考えられるのは、
1.オリーブオイルをよく使うこと
2.赤ワインをよく飲んでいること

ではないかと言われています。

それと、現地ガイドの日本人女性は、
3.ストレスがないこと
が大きいのではないか、と言っておられました。

彼ら彼女たちは、おしゃべりが大好き。
電車の中で隣り合った人と、初対面でも平気で十年来の友達のようにおしゃべりをする。
そして、「好きなような生きる」ことに徹していて、休暇は100%取得するし、「シエスタ」というお昼寝タイムもある。

とのことでした。

「働き方改革」などと言いながら、逆に長時間労働を容認するかのような動きがある東アジアの国も、スペインのことをもっと知るべきでは、と感じたりしました。
 

厳罰化

 投稿者:ぽんど  投稿日:2018年 5月31日(木)09時18分33秒
  14年前の殺人事件の下手人が浮上しました。
被害者は、いたいけな小学生の少女。
この容疑者は、過去にも少女を狙った犯行を繰り返していたとか。

先日、新潟県で、小学生の少女が殺害され、遺体がJRの線路に放置されるとおぞましい事件が起きたばかり。

2つの事件の共通点は、女子小学生が一人で下校しているところを狙われたということ。
こんな事件が起こると、子供を持つ親は、心配でたまらないのでは?

ちなみに、3月に行ってきたスペインでは、子供の登下校には親か祖父母が付き添うことが当たり前だとか。
それに比べて、我が日本は治安が良い、と感じたものでしたが、その認識は修正しなければならないかも。

いずれにしても、抵抗力の弱い子供を、自己の勝手な欲望の餌食にするような輩は、到底許せません。
そして、こういう事件を起こす者は、刑務所を出ても、また同様の犯罪を繰り返す例が少なくないと聞きます。

何の罪もない子供を殺害した場合は、法定刑の下限を無期懲役とする、殺害にまで至らず有期刑となった者は出所後も観察を徹底するよう法改正する、などの措置が必要ではないでしょうか。

犯罪を起こしても裁判で刑が確定するまでは「無罪の推定」を受けるとの原則は承知の上で、敢えて言いたいことを言わせてもらいました。
 

南米旅行記第5回アップロード

 投稿者:ぽんど  投稿日:2018年 5月29日(火)09時18分32秒
  南米の世界遺産を巡る旅、マチュピチュからインカ帝国の首都だったクスコへと戻ります。
茶色の屋根が連なり、インカ文明の石組みが残る世界遺産の町です。

アンデスの珍味「クイ」のこと、富士山8合目に相当する高地の町で気を付けること、フォルクローレのことなどなど「Pondsanの落書き帳」に書いてみました。

挿入した画像とともに、ご一読ください。
 

見苦しい

 投稿者:ぽんど  投稿日:2018年 5月26日(土)17時22分22秒
  この頃、テレビニュースの映像を見ていると「見苦しい」という言葉が口をついて出てくるのは私だけ?

霞が関や永田町発の映像では、この国のトップエリートたる高級官僚や政治家たちが、なぜか特定の場面だけ記憶喪失に陥る様子。
ああ、見苦しい!

そして日本一のマンモス大学では、大学の常務理事や学長という立場の人たちが、どう見ても辻褄の合わない言い訳を繰り返す。
ああ、なんと見苦しい!

「認識に乖離」とか言って、20歳の1学生に責任を転嫁しています。
監督とコーチ、この僅か2名を守るため、約7万人の学生たちに「就職に支障が出ている」「大学に誇りが持てなくなった」と悲鳴を上げさせている現状をなんと考えているのでしょうか。
これでは、日大の学生たちが可哀そう。

「危機管理学部」を設置している大学が、危機管理能力を欠いている、と言われても仕方ないでしょう。
 

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