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八戸藩

 投稿者:奈良岡 実  投稿日:2018年 4月16日(月)12時24分12秒
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  本田先生執筆の「八戸藩」書評、新聞に載っていましたね。あの内容の評を書くには相当学識豊かな人でないと難しいと思います。

将棋の話になりますが、青森県は構造上、多くのことは三市が中心になって進めていかなくてはいけなくなっています。将棋界では、八戸地区は普通の県連以上に大規模だったり、多彩な事業を行っています。青森地区は、私が動ける間は大丈夫です。弘前地区は名門2支部が解散して、一時危機状態になりました。けれども城下町弘前支部が立ち上がり、タイトル戦を毎年のように開催するなど、棋界の底上げに努めてきました。その成果が今回の支部対抗戦優勝となって表れたのだと思います。限られた個人や地域だけでなく、野球で言えばどの打順からも得点できるのが今の青森県将棋界の姿でしょうか。
 
 

祝優勝 他

 投稿者:北畠 悟  投稿日:2018年 4月16日(月)07時43分48秒
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  ・城下町弘前支部優勝おめでとうございます。県大会が一番苦戦だったかも。県予選に参加した他の支部会員も今度は自分達の番だと思ってくださるといいですね。今年も青森県代表が各大会で活躍してくれることを期待しています。私は不本意ながらこ数年応援団の方にまわっています。

・五所川原市エルム文化センターの将棋講座が4月から5月にかけて短期5回コースで始まりました。金曜日午後6時から8時までとやや遅く眠がっている子どもがいました。親の送り迎え、夕食の準備、仕事の終了時間等を考え担当者と協議し時間を決めましたが、もう少し早い方がいいのかもれません。さてルールの説明で二歩は反則だと言ったら、飛車もダメなんですかと質問がありました。ちょっとびっくりしましたが新鮮な質問で逆に感動しました。そういう人こそ普及の面で大切だと思いました。
 

御礼

 投稿者:武林  投稿日:2018年 4月15日(日)18時52分11秒
返信・引用
  この度は青森県将棋界皆様のお力添えにより、
全国支部対抗戦東日本大会で優勝する事が出来ました。
代表3名に代わりましてお礼申し上げます。

代表3名への助成や、東日本大会要項も
FAXでいただき、本当に助かりました。

これからも城下町弘前支部一同、
将棋を楽しむ事をモットーとし、
棋道に勤しんでいきます。

本当にありがとうございました。
そして、おめでとうございます。

城下町弘前支部 広報 武林
 

竜王戦代表

 投稿者:奈良岡 実  投稿日:2018年 4月15日(日)18時05分16秒
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  いま確認しましたが、アマ竜王戦滋賀県予選で孝太郎が優勝して代表になった模様です。途中で奨励会三段リーグ出身者と当たったという情報もあって、どこの県も厳しいなあと思っていたところでした。  

城下町弘前支部優勝

 投稿者:奈良岡 実  投稿日:2018年 4月15日(日)17時59分14秒
返信・引用
  4月14日、15日、東京で開かれた「支部対抗戦」東日本大会で城下町弘前支部が見事優勝しました。県勢の支部対抗戦優勝は、昭和55年の青森支部以来2回目です。青森は、ある一定の強さになると段位を取得できる制度になっているので、三段以下の制限がある大会は不利な中での快挙でした。ほかにこうせいくんが「支部名人戦」4強、「シニア名人戦」で嘉瀬さんがベスト8の活躍を見せました。ほか、朗報がもう一つ入っていますので、後ほど情報として明らかになると思います。  

皮肉なことに

 投稿者:本田詰王  投稿日:2018年 4月13日(金)16時12分15秒
返信・引用
  藤井聡太プロの詰将棋色紙を偽造して逮捕された女が居たとのことですが、このニュースは将棋の普及について、いろいろなことを考えさせてくれます。写真を見ましたが、偽物は、字が下手すぎます。しかし、署名の下に落款(ハンコ)がないので、藤井プロの筆跡を知らなければ、気付かないでしょう。また、肝腎の作品は持ち駒が間違っていて詰みませんが(香一枚不足)、将棋に興味がない人にとって、詰むか詰まないかはどうでも良いでしょう。まあ、将棋にさほど詳しくない女性が小遣い稼ぎのためにやったということですが、それなりの腕前で詰将棋にも関心がある、書道の心得もあるという女性なら、犯行は成功したということでしょうか。くわばら、くわばら。  

文部科学大臣杯

 投稿者:奈良岡 実  投稿日:2018年 4月13日(金)16時05分58秒
返信・引用
      <文部科学大臣杯第14回小・中学校団体戦>
        青森県予選実施要項

1.主催      青森県将棋連盟 産経新聞社青森支局
2.後援      青森県教育委員会
3.全国大会趣旨  日本古来の伝統文化である将棋を通じて青少年の健全育          成に寄与し、将棋の普及発展を目指す。
4.県大会開催日    平成30年6月24日(日)午前10時 開始
5.会場      日本将棋連盟青森支部
6.参加費     無料
7.競技方法    同一の中学校・小学校3人による団体戦
8.参加資格    7.の方法により地区予選を勝ち抜いた代表校
9.賞       中学校の部・小学校の部それぞれの優勝校は7月25日          東京スポーツ文化館で開かれる東日本大会への出場権を          得る。以下、3位まで入賞。
10.問い合わせ  青森市緑3-1-2 青森県将棋連盟
          ℡017-775-7744
11.地区予選
│           │    開催日      │  会 場  │  申込・問い合わせ              │
│青森市     │ 6月23日(土)│青森道場   │青森県将棋連盟                  │
│           │ 9:30受付    │           │青森市緑3-1-2              │
│           │ 10:00開始  │           │電話017-775-7744    │
│           │                 │           │FAX    同上                 │
│三沢市     │6月16日(土) │三沢支部道場│日本将棋連盟三沢支部            │
│           │9:30受付     │           │電話0176-57-0934    │
│           │10:00開始   │           │                                │
│おいらせ町 │5月13日(日) │大山記念館 │おいらせ町教育委員会            │
│           │9:00~9:30│           │上北郡おいらせ町下前田145-1│
│           │受付            │           │電話0178-52-3900    │
│           │説明のあと開始   │           │FAX0178-50-1022     │
※参加希望校はご都合の良い日時・会場の地区予選に申込をお願いします。電話・FAX・ハガキいずれかの方法で、締め切りは開催日の一週間前まで。同一校から複数チームの参加も可です。県大会進出は参加4チームにつき1チーム。参加4チームまでは1,8チームなら2,9~12チームなら3ということです。なお、将棋部活動をしている学校で行事により地区予選参加が難しい場合は、各地区中学1校、小学1校の推薦枠を認めます。地区予選主催者か青森県将棋連盟にご相談ください。
 

詰将棋解答選手権青森会場速報

 投稿者:奈良岡 実  投稿日:2018年 4月 7日(土)17時09分33秒
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  【一般戦】参加14人
①蛯澤 俊太(造道中2)   25点 39分
②成田 豊文(青森大4)   21点 60分
③嶋中 耀 (青森南中2)  20点 51分
④水谷 隼也(青森山田中1) 15点 60分
⑤小野 大佑(浦町中2)   11点 以下全員60分
⑥工藤 馨 (浦町小4)   10点
⑥工藤 知里(浦町小6)   10点
⑥木村恭司朗(三内中1)   10点
⑦小坂 尚寛(筒井小5)   10点
⑦小西 海 (長島小6)    5点
⑦成田 琉真(造道中1)    5点
⑦西谷 拓磨(合浦小5)    5点
⑦林  仁子(金沢小6)    5点
ビリ林幸之介(金沢小4)   ☆0点

※やっぱり幸之介が学校のテストと同じ点数を取ってしまいました。この催しは運営者に将棋と試験の両方で慣れた人が複数必要です。今回は飯田先生が来てくれたので助かりました。しかし能力のある人は忙しいはずなので、他の会場はどうやってるんだろうなあ。
 

詰将棋解答選手権青森会場速報

 投稿者:奈良岡 実  投稿日:2018年 4月 7日(土)14時26分53秒
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  【初級戦】参加13人
①工藤  馨(浦町小4) 30点 7分  先提出
②小西  海(長島小6) 30点 7分  後提出
③工藤 知里(浦町小6) 30点 11分
④成田 琉真(造道中1) 30点 14分
⑤西谷 拓磨(合浦小5) 25点 7分
⑥小坂 尚寛(筒井小6) 25点 12分
⑦岩谷 丈 (沖舘小3) 25点 13分 先提出
⑧嶋中 耀 (青森南中2)25点 13分 後提出
⑨林 仁子 (金沢小6) 25点 16分 一手詰間違い
⑩林 幸之介(金沢小4) 25点 11分
⑪七木田幸弥(佃小5)  25点 22分
⑫奈良岡 潤(金沢小3) 20点 9分
ビリ 大山陽生(造道小6)15点 14分
 

RAB学苑

 投稿者:奈良岡 実  投稿日:2018年 4月 7日(土)08時34分37秒
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  詰将棋選手権が近いということで、昨日は成田君が子供たちに去年の問題で解答の練習をさせてくれました。しかし結果はこうのすけが学校のテストとなんぼも変わらない点数になるなど、惨憺たるものでした。青森会場の平均点が全国有数の低レベルになることは間違いありません。

金曜日はRAB学苑の新講習日になる予定でしたが、希望者が少ないので火曜日にまとめました。なのでRAB学苑教室は週1回、火曜日だけとなります。正直、助かったー。体力的なこともありますが、会合などいろんな予定を入れるのに週2回使えないと制約がずいぶんになるもので。火曜日早めに帰って近所のサウナに行く楽しみは、しばらくお休みになるかなあ。
 

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