teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


佐賀のもみじの名所

 投稿者:香田まどか  投稿日:2017年11月19日(日)22時15分48秒 80.76.168.83
返信・引用
  寺町君(新姓吉田君)

佐賀のもみじの名所を紹介していただきありがとうございます。実は私は御船山も、九年庵もまだ行ったことがありません。

九年庵は寺町君が行った日を入れて、一年に10日しか開園しないそうですね。

ぜひ、いつかおとづれる機会があることを願っています。

それにしても佐賀が"北国"ですか? 一挙に日本列島は冬に向かっているんですね。

あわただしい佐賀への帰省だったようですが、晩秋の佐賀にも、風情にあふれたもみじを楽しめる名所旧跡があることを知ることができました。佐賀の実家は"風通しがよくなってよかったですね。また、どなたか、同期生の諸君が隠れた佐賀の名所を紹介してくれることを楽しみにしています。
 
 

2017年11月 佐賀の紅葉

 投稿者:旧姓寺町 新姓吉田常治  投稿日:2017年11月17日(金)22時41分10秒 mo183-72-5-66.air.mopera.net
返信・引用
  3ケ月振りで、11月16日~18日の予定で佐賀に帰省しました。
用件は、墓参りと家の中に“風”を吹き込む為です。
しかし、真の意図は、紅葉を見て置きたいとの気持ちが正直な所です。
16日は、天気晴れ、17日は薄曇りでした。
当然に、気温は宮崎より寒い事は了解済みですが、東京より寒い!!、
矢張り、佐賀は“北国”と肌で感じました。

紅葉は、武雄の御船山、桑崎の九年庵。写真を送ります。
週日だから、ゆっくりと見れるな!! と思っていたら、大違い。
大行列までは成りませんでしたが、多くの人です。
この人達を、今の時間に働いている人々が支えているんだな!! と、変にいたく感心しました。


 

告知 = 立石一君の講演会と12月9日(土)夕方からの関東同期会の忘年会の開始時間の17時への変更の件

 投稿者:管理人  投稿日:2017年11月 9日(木)11時59分37秒 softbank060153123157.bbtec.net
返信・引用 編集済
  既に一度変更しましたが、表題の12月9日(土)夕方開催予定の『ミニ同期会兼忘年会』の開始時間を17:00 からに(受付開始時間を16:45 からに)変更します。

これに伴い、既報のこの直下の管理人の二つの告知の投稿内容での忘年会の開始時間も、変更後の時間(17時から)に赤太字で変更しました。

東京栄城同窓会の方の申込み期限が、本日9日(葉書での申込みの場合)あるいは明日10日(メールでの申込みの場合)ですので、既に栄城同窓会への参加を申し込まれ、かつ忘年会にも参加される諸君におかれましては、忘年会の開始までの待ち時間が少し長くなりますが、以下の事情ですので悪しからずご了解ご理解頂きますようお願い致します。

変更の理由は、関西で耐震構造の設計の仕事をされている立石一君の講演会が同12月9日午後の14時~16時で川崎市の溝口(溝の口)の公共施設で開催され、そちらの講演を聴いたあと忘年会に出たい同期生がおいでとの事が判りましたので、その立石君の講演の聴講と忘年会出席が共に可能になるように、忘年会の開始時間を少し遅らせたものです。

その立石一君の講演は、長年神奈川県で教職についておいでだった同期生、本告一生(モトオリ・イチオ)君(3年次16組、昭栄中)が、神奈川県で教職につかれていた元教職員の皆さんとの勉強会を開催されており、その会(教育活動総合サポートセンター)の主催で、このたびは立石君の講演をアレンジされたもののようです。この講演は、講演会の会場の川崎市を中心に広報されているようですが、参加費無料の参加者資格が制限されていないオープンな講演会で、10月に開かれた関東での昭栄中の同期会でも本告君が参加のお誘いをされたので関東同期諸君の一部に知られ、管理人も知るところになり「ありゃ、忘年会と一部重なってる!」となった次第。

その立石君の講演の演題は、『千年の未来に』との事で、以下に、昭栄中の同期会で紹介されたその講演会のチラシの表面と参加申込の為のチラシの裏面を貼っておきます。ご興味のおありの同期生(同期生に限りませんが)は、チラシの裏面の申込書を使い、FAXかe-mail にて直接申し込んで下さい。チラシの裏面には「参加申込みは、10月末まで」となっていますが、本告君に電話して相談したら、「まだ大丈夫です」とのことでしたが、会場の部屋の定員の具合とかあるでしょうから、出来るだけ早く申し込まれた方が良いと思います。

調べたら、立石君の講演会の会場の最寄駅の東急田園都市線の『二子新地』駅を16:12発の「南栗橋」行に乗れば(「二子玉川」、「表参道」、「赤坂見附」で乗り換えて)丸の内線『東京』駅に16:47に着くので、忘年会の開始には間に合います。


佐賀高校16回生関東同期会


<例の如く、下のチラシの画像をクリックすると拡大でき、最大に拡大した画像を右クリックして「画像を印刷する」を選択すれば、A4版でプリントできます>
 

告知 = 関東同期会の『ミニ同期会兼忘年会』は12月9日(土) 17:00 から開催

 投稿者:管理人  投稿日:2017年11月 6日(月)07時49分5秒 softbank060153123157.bbtec.net
返信・引用 編集済
  以下、関東同期会の『ミニ同期会兼忘年会』の開催のご案内ですが、今年1月28日に開催した新年会と同じ会場で、時間を昼から夕方に変えての開催です。


1) 日時: 2017年12月9日(土) 17:00  開宴16:45 受付開始)

2)会場: 『(北の味紀行と地酒)北海道 八重洲店
〒104-0028
東京都中央区八重洲2-7-12  ヒューリックビル(B1~2F)
電話:03-5255-3886
URL: http://www.hokkaido-aji.com/shop/shop249.html

3)会費: 男性 6千円、女性 4千円


参加希望の諸君は、一応11月24日(金)までに、管理人か最寄の同期会幹事に参加申し込みをして下さい。

なお、ミニ同期会ですので、このミニ同期会の案内は葉書では致しません。また、参加は関東地区の同期生に限らず全国あるいは世界のどちらの地区においでの同期生の参加も大歓迎です。

会場、『北海道 八重洲店』の場所は、東京駅の八重洲南口から南西の方向(八重洲ブックセンターの先)に歩いて5分ほどの処で、下に地図も添付しておきます。東京栄城同窓会に参加のあとミニ同期会に参加される諸君には、地下鉄有楽町線の「麹町」駅から、「有楽町」駅でJRに乗り換え、JR「東京」駅への移動が一番早い(乗ってる時間15分)と思います。

以上、同期のご友人をお誘いあわせの上早目の参加申込みをお待ち致します。


佐賀高校16回生関東同期会



<以下の、ミニ同期会の会場の地図は、画像をクリックして拡大でき、その拡大した画像を右クリックして「画像を印刷する」を選べばA版の紙にプリントできます>
?

http://

 

告知 = 東京栄城同窓会は、12月9日(土) 12時~15時半の開催 = 参加申込の締切は11月9日!

 投稿者:管理人  投稿日:2017年11月 5日(日)09時36分15秒 softbank060153123157.bbtec.net
返信・引用 編集済
  お久しぶり!長い事サボっていたので、生きているかとご懸念の同期生もおいでかと思いますが、管理人は生きております。殆ど管理人不在のこの間、同期の有志諸君にはいろいろなご投稿を頂きありがとうございます、この場を借りて御礼申し上げます。

えらくま近になっての案内でしたが、東京栄城同窓会の案内を貰いました。葉書やメールで案内を貰われた関東の同期の諸君もおいでと思いますが、案内を貰われていない諸君、また、念のため、以下に管理人の方にメールで来た案内をコピペして流しておきます。

申込の締切が葉書での案内では11月9日になっています(メールでの案内では11月10日になっている!)ので、参加希望の諸君は早目にご検討の上、最寄りの同期会幹事かこの投稿の一番下にある東京栄城会のメルアドまで直接メールして、お申込み下さい。

今回の特徴は、「世界遺産三重津海軍所跡とは何か? 佐賀藩の遺産から見る佐賀人の矜持」 とのテーマでの佐賀西高16回卒の佐賀市の職員による講演のようです。
佐賀の幕末の近代化の歴史に興味をお持ちの同期諸君には良いお勉強の機会になるかも。その講演内容のチラシを下に貼っておきます。

尚、関東同期会では、同12月9日(土)東京栄城同窓会のあと 17:00 より東京駅の近くの店でミニ同期会兼忘年会を開催します。その案内は別途後ほど流します。東京栄城同窓会に参加される同期諸君は連チャンになりますが、是非この日の両方の会にご参加下さい!

掲示板管理人 および 関東同期会幹事一同


<以下、東京栄城同窓会よりの案内の転載です>


-----------------------------------
第33回-東京栄城同窓会 総会のご案内

爽秋の候、皆様方には益々ご清祥の事とお喜び申し上げます。
さて、平成29年東京栄城同窓会[佐高/佐西]総会を下記のとおり開催いたします。

日時 平成29年12月9日(土) 12:00-15:30 (11:30受付開始)
会場 ホテル ルポール麹町
東京都千代田区平河町2-4-3 (Tel:03-3265-5365

http://www.leport.jp/map/access.html

今回は、講師に佐賀市役所企画調整部三重津世界遺産課長木島愼治様をお招きし、
中央公論新社取締役編集主幹兼 中央公論編集長齋藤孝光様 の聞き手にて
 「世界遺産三重津海軍所跡とは何か? 佐賀藩の遺産から見る佐賀人の矜持」
をテーマにご講演頂く予定です。

同窓生をお誘いあわせの上、是非ご参加下さいますよう、心よりお願い申し上げます。

東京栄城同窓会 会長 増田信行

-----------------------------------

式次第
12:00~ ご講演 「世界遺産三重津海軍所跡とは何か? 」

            3F-エメラルドの間
13:00~ 総会     3F-エメラルドの間
13:30~ 懇親会   3F-マーブルの間
(部屋は当日変更の場合もあります。当日の会場案内で最終確認ください。)

会費
平成8年以前卒 8,000円
平成9年以降卒 6,000円
学生 2,000円

実行委員(括弧内は卒業年度)

 委員長   井手 道久(H8)
 副委員長  井本 裕(S51)・鵜池 茂博(S51)・大島 修(S61)・伊藤聖治(S61)・清水 亮(H18)・佐藤 竣也(H23)
 学生部長  原口 和大(H26)

-----------------------------------
発信:東京栄城同窓会-事務局
metro_eijo_alumni_association@ybb.ne.jp


<転載終わり>


<以下の、東京栄城同窓会の講演のチラシは、画像をクリックし続けて拡大でき、その拡大した画像を右クリックして「画像を印刷する」を選べばA版の紙にプリントできます>

http://

 

村の写真集

 投稿者:香田まどか  投稿日:2017年10月30日(月)19時07分50秒 80.76.168.83
返信・引用
  先日紹介した、河瀬直美監督の、もがりの森は、管理人の尽力で幾人かの方にDVDを見てもらいましたが、そろって、"何を言いたいのかわからない"、"わかりにくい"という評判でした。そこで今日は第2弾として、山田洋次監督の"村の写真集"を紹介したいと思います。私のドーハの会社には、書庫にこれまで10年以上に渡る赴任者が残して行ったDVDが1000枚以上あります。それを最近、毎週、2-3枚持ち出しては、週末に見るようになりました。その中でいくつか心に残ったものをこの掲示板で紹介しようと思い立った次第です。"村の写真集は”は、前回の"もがりに比べてわかりやすく、徳島県の山村を舞台に、村で写真館を営む父親と、その息子の葛藤を描いた映画です。映画は全般に、美しい山村の風景を映し出していますが、東京に出て行って久しぶりにふるさとの村に戻った息子が、父親の写真撮影を手伝いながら、最初は退屈な田舎暮らしに反発しながらも次第に、ふるさとへの愛着を取り戻して行くという筋書きで、われわれ世代にはとても受けやすい作品でした。
主人公は、父親役が、藤 竜也、息子役に,海東健という配役ですが、この映画を見ていたら、昔見た中国映画の"山の郵便配達"という作品を思い出しました。この映画もまた、郵便配達の父親を手伝いながら、奥深い村から村へ郵便配達を続ける息子の話でしたが、およそ、中国の発展とは無縁の庶民の姿を描きながらこの作品の監督は、忘れてはならない人の世の大切さというものを、作品を通して訴えたかったものと思いました。今回のDVDで印象深かったシーンは、息子の恋人(たぶん韓国人)が、東京から徳島の彼のふるさとに訪ねてきて、父親に反発して、親を悪く言う息子に、"親のことをそんなに悪く言ってはいけない。私の国では、絶対許されないことよ。親は大切にしなさい"と諭すシーンです。村の古老達を訪ねながら写真を撮り、古老たちと四方山話をしながら、父親が、息子にふるさとの大切さを暗黙のうちに伝えて行く姿が印象的でした。最後に、写真集は出来上がり、村役場に収められます。その3年後、村はダム建設で湖底に沈み、そのことを息子役の主人公が、写真の修行で海外に飛ぶ飛行機の中の新聞で偶然知るというのが幕切れの1シーンでした。山田洋次監督の丁寧な決して無理をしない作品の流れは見る人にもとても安心感を持ってみることのできる叙情があるなと思った次第です。

徳永博美さん、白内障の術後に池田学展に行かれたのですね。いつもながらのあなたの行動力には敬服しています。
 

池田学 展行ってきました

 投稿者:徳永博美  投稿日:2017年10月 7日(土)17時08分17秒 27-139-64-167.rev.home.ne.jp
返信・引用
  今日、日本橋高島屋で池田学展をやっているというので、ひとりで行って来ました。
先月白内障の手術を(右を14日、左28日)やったばっかりで目薬持参でした。
8階ホールだというのに、6階で降ろされ最後尾に並び1時間位待ってやっと会場に入りました。
ご存知のとおり、緻密なぺんだけで描いたもので、ブロッコリーなんて写真撮影してあるかのようでした。
3.11の、3年前に書いたという"予兆”が私は一番インパクトがあり、感動しました。
虫メガネで見ている人がいましたが、本当に借りたい位で細かい所に
、ドラマが織り込まれているのです。
誕生から結婚して葬式からあの世まで全部、一つの絵に入っているように感じました。

池田学の一生で、5歳の頃、佐賀新聞に投稿した絵とか作文があってコマーシャルの北島が妙に懐かしく
見ました。
佐賀県は、”誕生”という3年かけて描いた絵を1億3200万で、買うとか、どちらにとっても良かった
のでしょう。
           徳永博美
 

殯の森ー川瀬直美監督

 投稿者:香田圓  投稿日:2017年 8月27日(日)13時05分12秒 80.76.168.83
返信・引用
  川瀬直美監督の殯の森を見ました。"もがり”聴きなれない言葉ですが、"敬う人の死を惜しみ、しのぶ時間のこと。また、その場所の意"という解説がCDのパンフレットに書いてありました。

非常に最初は難解なドラマという感じで何を言っているのか分からず、2回目でようやくそのあらすじを理解できたという次第です。

川瀬直美監督は、非常に社会派の国際サロンではかなり評価されている映画監督ですが、このドラマも、舞台を奈良県東部の山間部の老人ホームという設定で、映画俳優としては名前も売れていない方たち、多くのエキストラを地元の方々から駆りだして作成されています。
川瀬監督自身が奈良県の出身で俳優さんも地元出身の方が起用されていました。

カメラの目線は黒澤監督を彷彿させるような一こまの時間が極めて長く、知らず知らずの間に映画に引き込まれていました。
30年前に他界した妻の思い出と共に生きる認知症の男と、彼を取り巻くホーム在住者、ヘルパーの方たち、地元の僧侶などが織り成す人間模様という構成でしたが、俳優さんたちの迫真の演技、そして、主人公の男性の、心の隅に残る伴侶との幸せな日々などが、ホームの現実の生活の中で浮かび上がり、人の人生は、物理的に燃え尽きるまで終わらないのだなというのが私の見終わったあとの感想でした。

妻との在りし日の日記をナップザックに入れて、妻のお墓参りにヒロインのヘルパーと一緒に出かけて、森の中でさ迷い歩くシーンは、極限までの人の生きていく情念を表したクライマックスだったと思います。

殯、"もがり”、この言葉覚えておきたい言葉となりました。

香田圓
 

御対応ありがとうございました

 投稿者:東島清  投稿日:2017年 6月25日(日)22時59分57秒 softbank126112207042.biz.bbtec.net
返信・引用
  香田様

お返事ありがとうございました。
八戸町に住んでいましたので、昭栄中学校の側を通り30分かけて日新小学校に通っていました。二所ノ関親方が寄付してくれた土俵があったので相撲が好きになり、学校帰りに材木屋さんによって町に一台のテレビで相撲を見ていたのを思い出します。
 今日は出張で東京に来てテレビを付けたら、池をさらえて外来種を根こそぎ取り除くという番組をやっていました。子供の頃の佐賀では水を大切にしていたので、堀をきれいに保つのは集落の人々の務めでした。田んぼの仕事が暇になる冬には、水位の落ちた堀を真ん中で堰き止めて、村の人が皆泥まみれになりながら、堰き止めた半分の水を抜き底をさらえていました。さらえた堀底の泥は肥料になり、泥の中に隠れていた鮒や鯉は冬の食料になりました。大根と一緒に煮た鮒は、おいしい「ふなんじゃーこん」になり冬の大切な蛋白源でした。最後に堰を取り除き、また次の年に残りの半分をさらえるので魚の資源も保たれるし堀もきれいに保たれていました。今は佐賀でも鮒を食べる人は少ないでしょうし、堀をさらえる人もいないと思います。美しい田園風景は、人と自然が共生して初めて保つことができるようです。
 これからの少子高齢化社会では、私たち団塊の世代も生産性の維持・向上に貢献する必要があるようです。退職したら何をすれば社会のお役に立てるのか思案中ですが、体力が続けば水環境の改善も選択肢の一つかなと思っています。
 

遠い日の接点

 投稿者:香田圓  投稿日:2017年 6月20日(火)20時16分45秒 80.76.168.83
返信・引用
  東島清様

貴殿の投稿,読ませていただきました。菱やんようにまつわる遠い日の思い出を、同期の方たちと、偶然、掲示板でやり取りをしたのですが、一学年下の貴殿が見つけられたのは奇遇でしたね。

貴殿は、小学3年まで日新小学校に通われていたそうですね。私も日新小学校卒業です。また千代田村についても、私はおばがそこに住んでおりましたのでいとこたちに会いによく、自転車で、千代田村まで遊びに行っていました。

さらには、貴殿が修猶館高校を卒業されたそうですが、私の周りにも幾人か卒業生がいて、交歓会の思い出話が出ます。

懐かしい故郷の思いを伝えていただき、ありがとうございます。読んでいてほのぼのとした気持ちになったのは私だけではないと思います。

2007年の、北高の甲子園優勝は劇的でしたね。あの時のカンパのお礼に頂いたペナントは、大事に保存しています。

お会いすることは無いかもしれませんが、これからもお元気でお過ごしください。
 

ひしやんよー

 投稿者:東島清  投稿日:2017年 6月18日(日)12時21分54秒 FL1-125-198-199-249.osk.mesh.ad.jp
返信・引用
   ふるさと納税をした佐賀市から書類が送られてきて、子供時代を遊んだ佐賀の堀を思い出し、ひしやんようで検索したらこのブログの香田さん、國吉さん、牟田さんの記事に出会い、懐かしく拝読させていただきました。斎藤さんの記事の井田先生というのは千代田村に住んでおられた方でしょうか?兄が千代田村に住んでいた関係で名前を聞いたような気がします。
 「佐賀高校」という名前に一瞬旧制高校を思い浮かべましたが、昭和38年に西、北、東に再分割される迄の名称で16回生が最後の卒業生だということも分かりました。私は3年生まで日新小学校に通っていましたが、その後福岡に移り昭和41年に修猷館高校を卒業しましたので、皆様方の1年後輩になります。修猷と佐高とは毎年交流があったので特別の愛着を持っています。北高が甲子園制覇を成し遂げた時はテレビにくぎ付けで応援しました。
 多布施川で泳ぎ、至る所に流れていた小川や堀で小鮒やどんこを釣った懐かしい佐賀の思い出ですが、いつか訪ねた時に堀が荒れているのに驚き残念でした。
 楽しい記事、ありがとうございました。皆様のますますのご活躍を願っております。
 

2017年5月13日の天山の雄姿

 投稿者:旧姓寺町 新姓吉田常治  投稿日:2017年 5月13日(土)20時22分38秒 mo110-158-231-224.air.mopera.net
返信・引用
  墓参りと、空き家にしている家に風を通す事の目的で久しぶりに佐賀に帰省しました。
芦刈にあるお寺の座敷で住職と話しをしている時に、肌をなでる5月の風の心地良さ。
70才の齢に達した肌にも、生きている事の素晴らしさを甦らしてくれました。
その感じを少しでも、皆様にもお届けしたいと思い、お寺の裏からの2017年5月13日の天山の雄姿を送ります。肌をなでる5月の風を感じられるでしょうか?

 

今日この頃

 投稿者:徳永博美  投稿日:2017年 5月 9日(火)10時07分55秒 27-139-64-167.rev.home.ne.jp
返信・引用
  久し振りに、江島さんの投稿がありああよかったと思っていたのに、どうして削除されたのでしょう?
全員、古稀を迎えて何かしら若い頃の動きが出来なくなっているのは、当然のことですよね。
これからは、”きょういく”と”きょうよう”が必要です。
 教育も教養も充分身に付けていると思った方は、大間違いです。
毎日が日曜日だけど、
   今日行く ところがある
   今日用事 がある
家でくすぼっていなく、外へ出る事をお勧めします。
後5年経って、後期高齢者と呼ばれるとき、認知症になっている人が、なるだけ少ないように
今のうちに、習慣つけましょう。
私は、生涯学習大学の仲間と、まちなかサロンを立ち上げました。
1ヶ月に2回(第1、第3)木曜日 野方の商店街(昔豆腐屋さんだった所)
近所の老人の居場所づくり役に立ちたいと思ったのです。
狭い家ですから、10人も見えたら、一杯ですが、それが話すには、ばらばらにならず丁度よいのです。
楽しかった~と言って帰られると、本当にやってよかったと思います。
そんなこんなで本業のヘルパーの仕事はまだ復帰していません。
        徳永博美
 
 

4月9日(日)関東同期会の春の総会は、ソメイヨシノががんばって咲き続けてくれた中、大盛会でした!

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 4月17日(月)07時32分47秒 softbank126043220050.bbtec.net
返信・引用 編集済
  表記の同期会総会には、4名の新規参加者、佐賀・鳥栖・京都から参加の3名さんを含め、合計45名の参加で(会場で配布した参加者名簿では44名になっており、古賀利弘君が抜けていて、大変失礼致しました)、江口峻会長の『トランプと日本』との演題の講演を含め、大いに盛り上がりました。総会の様子については、別途報告しますが、誰か感想文を投稿してくれると助かります。

総会に先立つ10時半からの散策には14名が参加。時折小雨の降る中、竹橋駅から、乾門前を通り、千鳥ヶ淵戦没者墓苑にてお参りしたあと、ボート小屋から千鳥ヶ淵の桜を楽しみ、田安門に至り、そこで一応解散。半分ほどの参加者はそこから総会の開かれるホテルに向い、残りの半分は「まだ歩きたい」とのことで、北の丸公園をお堀沿いに千鳥ヶ淵の桜を見下ろすように歩き、再び乾門から内堀通りに出て、半蔵堀沿いに歩いて半蔵門より会場に至りました。全行程で最長散策距離約3Kmで、休み休みの約1時間半のウォーキング。途上多くの種類の桜を愛で、時折の風でソメイヨシノの『桜ふぶき』が頭上から降り注ぐという豪勢な経験をし、毎年桜の季節に散策しながら、今春はまた違った桜を満喫しました。

取り急ぎ、以下3枚の写真を貼っておきます。毎度のことですが、写真をクリックし続けると拡大でき、その拡大写真の右クリックで印刷もできます。

一番上は、千鳥ヶ淵のボート小屋近くでの(管理人を除く)散策参加者全員の集合写真。
二番目は、田安門の手前から見た小雨に煙る千鳥ヶ淵の桜。
一番下は、東條さんのカメラでの総会の最後の参加者の集合写真です(北野君と管理人も撮ったが、東條さんのが一番良かった、4名さんが早目に帰ったので41名が写っています)。


 

明日、4月9日(日) 朝10:30からの「散策」は『桜ふぶき』?

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 4月 8日(土)09時59分1秒 softbank126043220050.bbtec.net
返信・引用
  昨日千鳥ヶ淵に下見にいった幹事の報告では、昨日夕方の時点で『完全な満開』だったそうです。

今朝のTV番組での予想では、「日曜日は、桜ふぶき」だそうですが、雨はさほどは降らないかも。

いずれにしろ、明日の昼12:30からの総会に先立ち、朝10:30からの「散策」に参加予定の諸君は、当然『雨天決行』ですので、そのつもりでお出かけ下さい。傘はもちろん、特に靴など多少濡れても大丈夫な履物で、一部舗装していない場所も歩くので、そのつもりでご用意、お出かけ下さい。

雨の予想の時は、観桜の人がどんと少なくなるので、かえって良いこともあります。

尚、事前の申し込み無の飛び込みの参加も大歓迎です。直前の参加申し込みは明日の案内人の管理人の携帯(090-8463-2821)にお電話下さい。また、最近は途中で行方不明になる参加者も多い( !!! )のでこの管理人の携帯電話番号は参加の諸君は全員控えておかれた方が安全です。

では、明朝の「散策」へ参加の諸君は、あわよくば曇り空、悪くてもパラパラしょぼしょぼ雨の中『桜ふぶき』を楽しみましょう!

 

4月9日 (日) の参加申込み状況と皇居の周りのソメイヨシノの状況

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 4月 3日(月)13時08分48秒 211-9-46-145.cust.bit-drive.ne.jp
返信・引用 編集済
  週が変わりましたが、春の総会参加者申込みは現時点で変わらず45名。どうも97~98%ぐらいは固まって来たようです。

昨年は、55名でしたので10名ほど少なくなりそうです。昨年は、香港から北村君が、また佐賀からもかなり来てくれ、それで増えた分もあったと思いますが、もう一つは「今年の開催日の9日には、桜(ソメイヨシノ)はもう散ってるだろうから、無理して都心まで出かけることもないか」などと考えてる同期生もかなりいるかも。

今年の桜は変な具合で、東京の桜に早々と3月21日に開花宣言が出たものの、その後なかなか開花せず、昨日やっと東京での満開宣言が出ましたね。

ところがどっこい、昨日千鳥ヶ淵に下見に行ったら、昼12時ごろで未だ1~2分咲き位でしたよ。「満開」の定義は『八分咲き』のようで、確かに、東京の開花の基準木の靖国神社の桜や上野の桜は、特に昨日開花が進んで満開かも知れませんが、千鳥ヶ淵には水と風が豊富なせいか、満開には2日ほどは遅れているようです。

管理人などは、「ひょっとしたら、9日にもソメイヨシノがかなり残っているかも」と期待しています。
 

4月9日(日)まであと9日!春の関東同期会の up-date

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 3月31日(金)08時58分39秒 softbank126043220050.bbtec.net
返信・引用 編集済
  香田君、カタールの新聞にも東京での桜の開花のニュースが載るようになったのですね。中国とかだけでなく、中東からも桜見に日本に来る外国人が増えているのでしょうか。この週末辺りから飛行機も全国のホテルも満席・満室が多くなってるようです。4月9日にソメイヨシノが散っていても、さほど心配はしていません。都内のいくつかの場所ではソメイヨシノ以外でも30種も50種もあるといわれる他のタイプの桜が咲いている場所は比較的に近い処にあるので、散策はでサクラを鑑賞するのは大丈夫です。2年ほど前には同じ「散策」で芝恩賜公園まで散策の足を延ばし多くの八重桜を楽しみました。

北野君、産経新聞での維新150周年の佐賀編の記事を紹介してくれてありがとう。「字が小さ過ぎて読めない」と思われた読者もおいでかも知れませんが、下の北野君が貼った新聞記事の画像も、画像をクリックし続けると十分読めるほどに拡大でき、その拡大した画像上で右クリックして「画像を印刷する」を選べばA4版にして印刷できます。

既に Happy retirement の諸君には、歴男になって佐賀の歴史の本も含め歴史の本を楽しんでる同期諸君も多くなってるようですよ。ところで、1兆円以上の赤字でおかしくなってる東芝は、佐賀で蒸気船などを作る為に佐野常民にヘッドハントされた元々久留米の出の「からくり儀右衛門」こと田中久重とその養子息子の2代目久重が創業した芝浦製作所が起源になっていますが、天国のからくり儀右衛門さんが見たらどう思うでしょう。ところで、田中久重の墓は、東京の青山霊園にもありますが、なんと日新小・昭栄中から歩いてすぐの天祐寺にもあります(寺の表の案内板に、竜造寺の最後の若殿の高房の最初の墓 = あとで鍋島に高伝寺に移されたが = と田中儀右衛門の墓があると書いてあります、ついでですが今山で大友軍を急襲した大殊勲者の百武志摩守の塔もあります)!

危うく、肝心の春の総会の進捗報告を忘れるところでしたが、参加者数は現在のところ45名位になりそうです。この週末には Final Call をまじめに書きますので、ご容赦下さい。
 

皆さまお元気ですか!

 投稿者:北野秀雄  投稿日:2017年 3月26日(日)11時05分12秒 FL1-110-233-188-133.chb.mesh.ad.jp
返信・引用
  春霞のただよう季節となりました。皆様お元気ですか!

本日(3/26)の産経新聞に、維新150年佐賀編「佐賀城」
のタイトルで掲載されていましたので、紹介いたします。

千葉は今日、知事選投票日です。これから行ってきます。
 

桜の開花宣言

 投稿者:香田圓  投稿日:2017年 3月23日(木)15時11分49秒 80.76.168.83
返信・引用
  今朝のカタールの新聞に添付のように東京での桜の開花が、写真付きで報じられておりましたので御笑覧ください。

このところ、東京行きの飛行機はなかなか取れない状況が続いています。桜を見に行く外国人が増えているのもうなづけます。

この調子では管理人も心配されていたように、同期会のころは散り逝く桜を見ることになるのでしょうか・それもまた日本の季節の風情ですね。

 

関東同期会の管轄内の関西以東の同期諸君に配達された4月9日の同期会総会の案内状

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 3月21日(火)18時15分42秒 softbank126043220050.bbtec.net
返信・引用
  本日昼時には今春日本で最初のソメイヨシノの開花宣言が東京で出されたようです。去年と同じく平年より5日早い開花との事。関東では、今日は雨で少し寒いですが、春は急ぎ足でやって来ていますね。

今春の同期会総会の案内は、決まったのは昨年12月で、ぼちぼち早目に12月17日にはこの掲示板にて告知しましたが、その後の宣伝と正式発表が遅くかつ宣伝不足で申し訳ありませんでした。

この掲示板に加えて、携帯への連絡、PCのメルアドへの案内、最後にだいぶ遅れてしまいましたが往復葉書での案内を関西以東の同期生に先々週にお送りしており、先に書きましたように先週初めから参加・不参加の返信が戻って来ています。

その葉書での案内の内容は以下に貼ったような内容となっていますので、関東同期会からe-mailでは案内が流れていない同期のご友人がおいでの各位には、そのような葉書が送られているとご理解の上他の同期生を誘われて、是非お仲間でお出掛け下さい。

尚、下の往復葉書の宛名面と案内面の内容も、クリックして拡大してA4版の紙に印刷できます。

 

レンタル掲示板
/53