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野鳥園

 投稿者:bencyan5  投稿日:2017年 8月17日(木)17時54分42秒
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  朝から行って来ました あまり上手く撮れていません
ミサゴが 魚を持って飛んできた 指定場所に止まり 食事が始まり
 30分以上かかって完食
 

カオジロガビチョウ他

 投稿者:imobelion  投稿日:2017年 8月16日(水)20時15分52秒
返信・引用
   13日と14日に、長野県と岐阜県で撮りました。オナガとカオジロガビチョウとハリオアマツバメです。ハリオアマツバメは証拠写真程度ですが。
 

チゴハヤブサとコウライウグイス

 投稿者:imobelion  投稿日:2017年 8月15日(火)20時36分49秒
返信・引用
   お盆の13日に岐阜と長野に行き、今話題のコウライウグイスとチゴハヤブサを撮りました。
チゴハヤブサは今子育て中で、エサ渡しと、たまたま巣から落ちて途中の枝に引っかかった雛をのを撮りました。
 

近くの公園(2)

 投稿者:bencyan5  投稿日:2017年 8月15日(火)17時49分9秒
返信・引用
  久しぶりに カワセミ と 御対面
 3枚目の写真 生理現象 みたい
 

近くの公園(1)

 投稿者:bencyan5  投稿日:2017年 8月15日(火)17時42分21秒
返信・引用
  朝から曇り空 暑さもましかなと思い 久しぶりに公園へ
 サギソウ が咲いていました。
 

狭山池♪

 投稿者:Nomoto shinpei  投稿日:2017年 8月14日(月)12時55分55秒
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  狭山池は台風のせいで干潟が無くなっています。
ケリやシギがいなくなってしまったので、今日はムクドリ、ヒヨドリ、アオサギを載せます。
 

近所の小さな池♪

 投稿者:Nomoto shinpei  投稿日:2017年 8月13日(日)22時54分10秒
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  その池は小さいのですが、カイツブリが営巣しています。
キリキリキリキリと鳴き交わしていました。
セグロセキレイは飛んで屋根の上に止まってしまいました。
帰る途中にカエルがいました。
 

フィヨルドを見に(ノルウエー)⑥完

 投稿者:kinchan2  投稿日:2017年 8月13日(日)17時56分38秒
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  暦の上では立秋を過ぎましたが暑い暑い日が続きます。
いつも行く畑ではトンボが飛び秋の訪れを思わせます。トマトの収穫は終わりましたが
キューリ、ナスビ、シシトウ、マンガンジなどは元気。

今回でフィヨルドと豪華客船を見る旅の投稿も終わりです。目的のリーセフィヨルドの
プレーケストーレンに登ることができませんでしたがまた機会あれば再挑戦してみたい。
多くのフィヨルドを見、満足しています。

スタバンゲル空港からアムステルダム経由で関西空港に帰阪。
アムステルダムの乗り継ぎで少し時間がありましたので市内観光をしました。
水上バスで運河を散策。モリバト、エジプトガン(ピンボケもひどすぎ)や運河の光景を投稿。

今回はあまりいい報告ができなくてすみません。
 

ノルウエーの旅―機内食

 投稿者:kinchan2  投稿日:2017年 8月13日(日)14時57分25秒
返信・引用
  今回の旅行では鳥の写真が少なくつまらないので趣向を変えて食事を紹介。
今回のフィヨルドの旅行での某航空会社の機内食の一部を。
今までの海外旅行は機内食およびホテルの食事が殆ど食べられずアルコールに頼っていました。
今回の機内食は私の嗜好にあっており満足しております。

写真上、朝食と夕食の主菜(妻)。 中、下の写真は私が選んだ夕食の副菜および主菜です。
?
 

フィヨルドを見に(ノルウエー)⑤

 投稿者:kinchan2  投稿日:2017年 8月13日(日)09時21分7秒
返信・引用 編集済
  本来はスタバンゲル対岸のタウ迄船で渡りそこからバスでプレーケストール・ヒュッテに行き、
そこからの登山の予定でしたが、今日は登山道が悪く入山禁止です(コースタイム5時間)。
そこでリーセフィヨルド(光のフィヨルドを意味する)のクルーズ観光になる。途中の光景も(写真中)。
水面からほぼ垂直600mの断崖絶壁のプレーケストーレン(教会の説教壇)が見える場所に行く。
本来はこの場所に立ちたかったのですが。 雨と、霧でほとんど見えず。
赤い矢印が目的の場所です。写真上、左部分はリーセフィヨルド観光協会、情報サイトなどの資料を参考に。

クルーズ船が出発する港では豪華クルーズ船のCOSTA MAGICAを見る。
10300トン、旅客定員3470名、乗組員1027名と素晴らしい船です。
豪華客船を見るのが好きなのでせめてもの慰めか。

今回このコースを楽しみにしていましたが残念です。また機会があれば行きたいと思います。


 

フィヨルドを見に(ノルウエー)④

 投稿者:kinchan2  投稿日:2017年 8月12日(土)08時24分30秒
返信・引用
  今日はベルゲンからリーセフィヨルドのあるスタバンゲルに移動。
午前中はベンゲルの散策。二度目の訪問である。
ベルゲンといえば自然遺産の*ブッリゲン地区、魚市場とフロイエン山から望む景色である。

ベルゲン湾には豪華客船の*KONINGSDAM(ROTTERDAM、ホーランッド、アメリカライン)。
99500トン、2650名の旅客定員のクルーズ船である。
ベルゲン美術館近くの公園で*イエガラスを見る。

今回のツアーではバスの移動中とはいえ雨が降ったり止んだりが多かった。
スタバンゲルまでは2度、車のままでフェリーに乗りフィヨルドを渡る。
その移動中に悲しい知らせが入る。それは明日登る断崖絶壁のプレーケストーレンが
ここ数日の雨のため登山道が悪く、今日明日、全面入山禁止になったとのこと。残念、残念。
今回のツアーでこれだけを楽しみに来ていたので頭が真っ白になる。
急遽、クルーズ船への変更が可能になったのは慰めか。というのは登山中止の人がほとんど
クルーズ船に乗るためかなりの混雑が予想される中、チケットがとれたのは幸い。



 

フィヨルドを見に(ノルウエー)③B

 投稿者:kinchan2  投稿日:2017年 8月11日(金)18時31分34秒
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  ベルゲンの街に行く途中で。

ホテルの前ではマガモがいた。この時期ほとんどがエクリプスである。嘴などからよくわかる。
冬の日本で見られる雄は頭部に緑色の光沢あり。

果汁園のハイキング途中でリンゴ、洋ナシを見る。周りには多くの花が咲き乱れる。

ノルウエーは水が豊富で電力には心配いらない国である。
多くの滝がそれを証明する。スタインダールフオッセン(通称ウラミの滝)を見る。
素晴らしい水量である。

 

南港野鳥園♪

 投稿者:Nomoto shinpei  投稿日:2017年 8月11日(金)17時41分59秒
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  秋の渡りが始まってました。
いきなりミサゴが現れてびっくりしました。
キアシシギやアオアシシギもいました。
 

フィヨルドを見に(ノルウエー)③A

 投稿者:kinchan2  投稿日:2017年 8月11日(金)09時53分22秒
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  昨日、ホテルの部屋からハダンゲルフィヨルドが見えるウルビックに宿泊。
旅行中ホテルに着くとすぐ近くのマーケットに行く。もちろんエネルギーの調達である。
ノルウエーでは15-25%の付加価値税がかかるため物品は目の出るほど高い。
ワインやウイスキーなどの度数の高いものは政府直営のリカーショップにしか置いていない。
好きな白ワインはなかなか手に入らない。ビールはS、マーケットにあるものの時間が
くれば販売中止となる。

ハダンゲルフィヨルドは果汁の花や山野草が咲き乱れるなだらかな山々にかこまれた場所。
朝、部屋から*ハダンゲルフィヨルドを撮る。昨日ここで泳ぐ人をみる。
ホテルの庭園では*カササギ、ミヤコドリ。フィヨルドではエクリプスが多いマガモを。
ハイキング途中、のどかな丘から奥深い場所の*ハダンゲルフィヨルドを撮る。

今日はノルウエー第二の都市ベルゲン(世界遺産のブッリゲンがある)に向かう。
 

海水を飲むアオバト

 投稿者:kinchan2  投稿日:2017年 8月10日(木)18時47分24秒
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  当会の掲示板にImobelionのお名前で素晴らしい写真を投稿していただいている
Sさんの案内で海水を飲むアオバトを撮りに。毎年この時期にきて撮るみたいです。

ハトは世界で300種ほどいますが塩水を飲むのはアオバトだけみたい。そのなぞは??
繁殖に関係しているのではという説やアオバトは植物食なので塩分が必要と思われる説。

アオバトは非情に警戒心が強いみたい。現地に到着すると2羽が数回様子を見に来る。
露出した岩にはなかなか止まらない。そのうち団体さんで訪れる。8羽は確認。
一瞬でしたが何とかいい写真を撮らせてもらいました。Sさんにはいつもいつも感謝、感謝。

帰り道、2カ所探鳥地を案内していただきシロチドリ、メダイチドリやキアシシギなどを見る。
いよいよシギ、チドリの渡りか。


 

副池♪

 投稿者:Nomoto shinpei  投稿日:2017年 8月10日(木)18時04分11秒
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  久しぶりに副池に行きました。
メジロの群れに遭遇。
ブレブレです。
セグロセキレイもいましたが、一瞬で飛んでいきました。
ムクドリの幼鳥は巣立っていました。
 

狭山池♪

 投稿者:Nomoto shinpei  投稿日:2017年 8月 9日(水)22時44分17秒
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  暑いので、夕方に行きました。
朝よりは鳥が少なかったが、シジュウカラ親子が見れました。
写真は幼鳥です。
コサギを正面から撮りました。
変な形です。
セグロセキレイは忙しそうに地面をついばんでいました。

 

risu

 投稿者:imobelion  投稿日:2017年 8月 9日(水)22時01分40秒
返信・引用
   六甲山上、カケス、クロツグミ、オオルリ幼鳥、ソウシチョウなどを撮る。
初めて、リスが木の川を剥いで、巣材として巣に運んで行くのを観察。
 

フィヨルドを見に(ノルウエ)②ー3

 投稿者:kinchan2  投稿日:2017年 8月 9日(水)18時32分33秒
返信・引用
  ヨーロッパ本土で最も長く、深いソグネフィヨルドの観光の拠点はフロムである。
山間の小さな山地という意味らしい。

フロムからフロム鉄道(緑色の車両)に乗りミュルダールに向かう。
途中で落差93mのショースの滝に。ここで一旦停車。
乗り換えてベルゲン鉄道(赤色の車両)でヴォスに向かう。車窓から素晴らしい景色を眺める。
今日はハダンゲルフイヨルドの見えるウルビックのホテルに宿泊。
前回はこのコースの反対で移動しました。
 

フィヨルドを見に(ノルウエー)②ー2

 投稿者:kinchan2  投稿日:2017年 8月 9日(水)17時49分5秒
返信・引用
  グドヴァンゲンの港でヴァイキング時代(800-1050年)にスカンジナヴィア、バルト海沿岸で
多く見られた戦闘集団はこのような船で。 フロム近くのアラルランフィヨルドの
アラルラン村の船着き場では子供が迎えてくれる。(左上の組み込み写真)

グドヴァンゲンからフロムまでの航海では素晴らしいネーロイフィヨルドと
アラルランフィヨルドでの景色がみられた。

 

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