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上流は厳し

 投稿者:独眼流  投稿日:2006年 9月13日(水)23時02分5秒
  今年も釣れなかったなー。反省  

fly fisher さん

 投稿者:トナミ  投稿日:2006年 5月14日(日)16時03分36秒
  今日は。
>朝日屋下の対岸が殺風景なコンクリートになっていた。
気が付きませんでした。

ヤマメは釣れなくなってもいいから、いつまでもきれいな川で
あって欲しいという気持ちでいっぱいです。
上流が宅地開発されないことを祈っています。
 

久しぶりの道志川

 投稿者:fly fisher  投稿日:2006年 5月12日(金)22時55分18秒
  5月の今日になって、やっと今年の解禁ができた。道志に行こうかと思ったが、C&R区間があった間はあれだけ通いつめたのに、すっかり足が遠のいてしまった。忍野に行くために道志は通過する事にした。車窓から見る道志川は相変わらずキレイな流れだった。何の目的か朝日屋下の対岸が殺風景なコンクリートになっていた。たくさんの思い出がある場所だったので、とても残念だ。自分と道志川との心の中の距離が、また開いてしまった気がした。  

Re:Re:R&C

 投稿者:FELT  投稿日:2006年 5月 6日(土)12時02分45秒
  トナミさん、皆さんこんにちは。
>>私は去りました。
>なんて言われると餌釣り師の私としてはとても寂しいです。
寂しい思いをさせてしまって、申し訳ありません。
私自身、どこかこの渓に未練があって、このページを訪れております。
今後も、システムもそうですが、渓の様子や魚たちに興味を持って覗き見させていただくつもりです。
魚との接し方の違いを超えて、いつかお隣で釣を
(ロッドを持ったひなたぼっこかなぁ?)
させていただく日が来ることを望んでおります。
その際、ヘタレフライマンはラインで魚を散らせてしまったりしますが、お許しくださいね....それでは、また
 

Re:R&C

 投稿者:トナミ  投稿日:2006年 5月 5日(金)21時27分59秒
  FELTさん、こんばんは。
>やはりリリースしているとなりでキャッチされていては気分も滅入りますよねぇ
その気持ち、よくわかります。

フライマン、ルアーマンのおかげで川原が(川ではなく)
以前より大変、きれいなりました。
これもC&R区間設定の効果だと思います。

>私は去りました。
なんて言われると餌釣り師の私としてはとても寂しいです。
 

R&C

 投稿者:FELT  投稿日:2006年 5月 5日(金)19時03分18秒
  はじめまして。
道志でフライデビューをし、C&R廃止とともに道志から遠ざかってしまったフライマンです。
初めてのチャレンジで、チビだけどとてもすばらしい出会いを授けてくれた
道志川。己の生活圏から近く、それでいてとってもすばらしい渓であることには今も変わりないですが、やはりリリースしているとなりでキャッチされていては気分も滅入りますよねぇ(これがR&C)。
人それぞれの判断。それでよいと思います。
ですが、私は去りました。
以前は年券を買っていたのですが、今は道の駅でトイレ休憩するだけで、他の場所に向かいます。
魚も少ない分、釣り人も少なくて案外バランスとれているのかもしれませんね。
いづれにせよ、いつまでも綺麗な気持ちの良い渓であってもらいたいものです。
 

久保より下流です

 投稿者:hamayan  投稿日:2006年 4月20日(木)22時34分8秒
  20数年やってますが、いやはや全く下手の横好き(恥)
見よう見まねで始めたテンカラで奥多摩やら丹沢をうろうろ、年に1〜2回しか行けない最近は岩魚釣りばっかりで下手に拍車をかけております。
道志中流はやはり広葉樹の渓谷美が素晴らしく、穴(岩のエゴの事)がまだまだ多くあり魚の棲家があることが魅力ですね。
上流あたりは少しずつ砂で埋まってきているようですが、これ以上堰堤を増やさずにいけば、まだまだ大丈夫かと、、、
この時期になると活性も上がり、美形揃いの居付アマゴもかなり動きます。
解禁時の養殖釣り切り管釣りもどきも終わり、本来の渓流釣りがあらためて解禁!!
道志七里で一里?匹の釣果に一喜一憂しながら素晴らしい一日を過ごしてください。
 

Re:山釣りとは

 投稿者:トナミ  投稿日:2006年 4月15日(土)20時42分21秒
  >昼前からの釣行で二桁のお出迎えにニンマリ。
上流のようですね。

うらやましいですねえ。
腕がいい証拠!!
 

山釣りとは

 投稿者:hamayan  投稿日:2006年 4月10日(月)00時13分9秒
  初めて投稿します。
10年ぶりに道志に来て見たら、C&Rだの道の駅だのキャンプ場だの相変わらず騒々しい様ですが、谷間の妖精は変わらず元気に泳ぎ回っている事と、、、、、、
初めて道志に来たのは20年位前かなあ、、奥多摩のスレッカラシ相手に釣技を磨いていたが、難易度が更に高い献上山魚女の話を聞き、0.2号通しに極小川虫餌のフカセ釣りで地味な釣果を上げていました。
思い出すのは、釣りをしていると近所の八百屋の親父が『そんなモン解禁あたりで終わったぞ』と、喰いかけのトマトを川に投げ捨てながら養殖場(管理釣り場)の釣りを勧めてくれた事。(毎年年券を買っていました)
河原に泊まって、仲間と癖の無い極旨の尺鮠の天婦羅に舌鼓を打ったのがつい昨日の事のようで、、、
今日も懐かしの道志を存分に味わって来ました。(今季3度目)
相変わらずに渋いけど、昼前からの釣行で二桁のお出迎えにニンマリ。
ほとんどがヒレピンで、キャンプ場に近いほど成魚放流でした、、、、、
心なしか昔より放流パイプ(渓谷に似合わぬ黒いプラスチックの筒)が目立つような、
昔より少しだけ変わったけど、それでも道志は里川と渓谷の二面性を兼ね備えた、正しき今のニッポンの川であり続けているなあ、、、、、と、感じました。
皆さん、川魚はただでさえ限られた飼料の中で生きているのにも増して、釣り人の異常とも思える欲望に付き合わなければならないのは、あまりに過酷。
やはり、渋くあって欲しいものです。。。ねえ旦那さんたち、、、
『ただ気持ちの良い釣りをしたい』そんな想いは変わらないでしょう。。。
 

Re:楽しみ

 投稿者:トナミ  投稿日:2006年 4月 5日(水)21時47分0秒
  道志ファンさん、今晩は
私は餌釣りがメインですがルアーも少しやります。
たくさん釣れた時代を知ってる人にとっては
最近の道志はちょっと、と言う気がします。
フライマンやルアーマンがふえて本当に河原はきれいになりました。
 

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