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楽しみなジャージーボーイズ

 投稿者:じゅんぺい  投稿日:2016年 2月 3日(水)23時12分15秒
 


お久しぶりでございます。
すっかり休眠状態のこちらですが
2016年 平成28年 1月も終わりもう節分を迎えました。
暦の上では春~

あっきーはますます好調なるお仕事続きで
只今上演中(福岡を残すばかりになりましたが)のDNA-SHARAKUが終わると
3月9日には 10年ぶりとなるオリジナルスタジオ録音盤 decade が発売されます。
こちらも楽しみですね~

4月・5月グランドホテル 7月ジャージーボーイズ と重い責任ある立場で
役を生きてくれるわけですが
そのための努力はどれほど大変でしょう・・・
気力、体力ともすり減らすのではと心配ではありますが
出来る事は心よりの応援だけ
ファイトだよ、あっきー!

私達ファンは嬉しい悲鳴の2016年でもあります。

こちらでも時々あっきー話ができるといいな。

立ち寄られた方 お付き合いくださると嬉しいです。
 
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:じゅんぺい  投稿日:2015年 1月 3日(土)01時36分11秒
編集済
  2015年 明けました!
皆さま お久しぶりです。

さとさ~んお元気ですか?
そして名古屋の皆様 1月30日名古屋ブルーノートにてライブが開催されますね。
あっきーが大好きな名古屋。
絶対ハズレがない名古屋。
仕事が休めないのでセカンドに間に合えば・・・とチケットを確保しています。
名古屋の皆様に会えます様に。
そうそう、ブルーノートサイトでは1st、2nd共指定席は殆ど残っていない状況OKv▽vで嬉しいですね。

作治様
昨年同様 今年もよろしくお願いします。
歯ブラシ使ってくれるかな?
私も一度同じ様なものをプレゼントした事ある(笑)
おたきあげされているのは確実だけどね。
1月29日ビルボードライブも楽しみですね。
でも平日だしチケットの売れ行きが芳しくなくて心配です。
満杯になると良いのですが。

昨年末にあっきー恒例のWIZ
そして次の日にはFCイベントが開催されました。

WIZ
よりミュージカルテイストが加味されていて
日本語部分が多くなっていました。
2014年 個人的に苦しい一年だったので
勇気をもらう、自分を信じて進むのよ と言ってくれた歌には涙が出ました

FCイベント
毎年微妙・・・というのも
試行錯誤しながら ファンが出来るだけ満足いくようにいろいろと考えてくれているのですが
一人一人が思い描くファンクラブの在り方や希望も違うし
希望するようなイベントが企画されたとしても
配席の関係で(抽選ですが)不運な席であったりもするしね。
(過去に最初から最後まであっきーの後姿しか見られないイベントもあったので)
全員を満足させるのは難しいであろうと思います。

今年はあっきーが会場を縦横無尽に歩き回ってくれたおかげで
会場全体の雰囲気がとてもふんわりと温かいものに包まれた そんな風に感じました。
取り残される人が出ない様に
会場全体に目線を配る
簡単なようで結構難しいんですよね。
それを始終心がけてくれていたように思います。
あっきーのその気遣いが嬉しくて
ウルッとしちゃうという単純さ&涙腺の弱さを露呈してました(笑)

来年あたりのイベントは音楽会を開いてほしいです
・ミュージカル音楽会(FC向け)
・あっきーポップスを歌う会(FC向け)
・オリジナル音楽会(FC向け)
こんな3連荘があると嬉しいな~
生演奏でなくて良いので安価で提供←これ大切

FCイベントなら10曲づつくらいで安価に。
FCイベントではなく一般向けコンサートであれば
2時間20曲の堂々たるコンサートとして相応しい価格で。
面白い企画だと思うのですが。
こんな提案しても嫌がるだろうな~(笑)

さて2015年は「初心にかえる」
そんなキーワードの一年になるようです。
皆様
この一年も自由に羽ばたくあっきーを
一緒に応援できたらしあわせです!

本年もよろしくお願いします。






?
 

2014.12.27

 投稿者:作治  投稿日:2014年12月30日(火)18時51分1秒
  今年も楽しみなFCも終わり、後2日
今年もいろいろお世話になりました。
来年もよろしくお願いします。
来年もビルボード大阪から始まる、いやコンサートから始まるのが嬉しい
今年のお土産はちょと不満だけど、バラよりましか歯ブラシ使ってね。クッキーありがとう
 

誕生日おめでとう?

 投稿者:さと  投稿日:2014年11月 5日(水)23時07分35秒
  祝?32歳??

今はちっとも余裕がなくて、いろいろと見逃してばかりだけど、心の中で応援してます~?
またライヴ等で素敵なAkinoriさんを観ることができるといいな~!

 

お茶会

 投稿者:作治  投稿日:2014年 6月 5日(木)21時46分23秒
  抜け目の間にお茶会だって、チケットとる時に言えょ
お茶会ない日じゃん!
日にちかえてほしいわ
65人だって少なくていいじゃん!
ほんまに遠征の人の交通費代考えたことあるか
秋のファンイベントも東京だけやろし、
海外かい?まあ兎に角金だわ
働け
 

あっと言う間に終わったピトレスク

 投稿者:じゅんぺい  投稿日:2014年 4月13日(日)03時37分59秒
編集済
  開幕したと思ったらあっという間に閉幕してしまった「ピトレスク」
皆さんはご覧になるお時間がありましたか?

千穐楽の一度だけ・・・観る事ができた私。
いや~実にあとを引く舞台で
未だ消える事のない
私自身が持ち帰ったピトレスク(絵のように美しいもの)

クミコさんが千秋楽直後にブログに「ピトレスクPTSD」という言葉を書いてらっしゃいましたが
キャストの方々は舞台前に資料として関係映画をご覧になったそうです。
大変なお稽古を乗り越えてこられた皆さんとの歌の数々。
終わった今も朝方夢を見る・・・と言う事・・・何だか理解できる気がします。
きっと貨物列車に押し込まれ収容所へ送られる胸に黄色の☆を付けたユダヤの人々の姿も見えているのではないでしょうか。

ヒットラーはユダヤ人を迫害した事を知っていても
フランスがドイツに占領されていた時期があった事など
恥ずかしながらよく知らなかった事が多っかったし
聞いたことがあっても忘れていたり
アウシュビッツでのナチスの虐殺も歴史の中の他国の出来事としてきたのに
舞台が始まった瞬間に目の前に暗く辛い世界が一気に広がっていきました。
舞台で繰り広げられる出来事は実際に起こった出来事とはくらべものにならない程
綺麗すぎるかも知れないけれど
私は十分すぎるくらいの衝撃を受けました。
出演者それぞれの出来事と抱える苦しみを通じて
演出家 小林香さんが過去を通じ現在ここにある人たちに向け
正しいと思う事をひとりひとりが
「閉じた口」から「開いた口」へ
「声があるなら声を伝えて」とそんなメッセージを感じた舞台でした。


キャスト

・マルゴー::クミコ ユダヤ人。夫はドイツ兵に殺害され離れ離れになった息子の安否がわからず探している
・ジャン・ルイ::中川晃教 フランス人。ユダヤ人の婚約者が収容所で殺害されたという過去がある
・ビョートル::岡本知高 フランス人。人は良いがユダヤ人嫌い
・カミーユ::彩輝なお フランス人。そう思っていたら実はユダヤの血が自分に流れていたことがわかる。
・マヌエラ::JKim フランス人。ロマの血が流れていて差別を受けている
・リシェンヌ::風花舞 フランス人。肉屋の奥様で三才の息子がいる
・フリードリヒ::舘形比呂一 ドイツ人、ドイツ兵。 カミーユを愛する
・タマラ・保坂知寿::ドイツ人だがフランスに亡命していて同性愛者。カミーユを愛している
・イヴェット::美鳳あや::フランス人。タイピストの勉強をしている
・トマ::三井聡::フランス人。肉屋。リシェンヌの夫

ストーリー
========================
【公式より】
1942年9月。ドイツに占領されて2年が過ぎたフランス・パリ。
 灯火管制の沈黙の中、パリ市民たちは、BBC放送から流れるド・ゴール将軍のレジスタンスを呼びかける声を聞きながら、解放のときを待っていた。

 ナチスの表現統制によって閉店させられた、自由の象徴だったキャバレー「La Figue(ラ・フィギュ)」。アダムとイブがかじった“イチジク”という名のこのキャバレーを愛した人々が、夜な夜なドイツ兵の警備の目をかいくぐり、地下の額縁工場に集まっていた。
 「La Figue」のスピリットを受け継いだショーを秘かに作って地下で上演し、キャバレー「イチジクのなる部屋」として復活させようというのだ。

 元「La Figue」文芸部のジャン・ルイ、衣装係のカミーユ、歌手のマヌエラ、女給のイヴェット、大道具係のトマ。「La Figue」に食材を卸していた、パン屋のピョートルと肉屋を手伝うトマの妻リュシエンヌ。そして、「La Figue」のシンボルとなる絵を描いた画家のタマラ????。
 そこに新たな仲間が加わる。タマラが偶然リュクサンブール公園で再会した幼なじみでユダヤ系ドイツ人のマルゴー。元小児科医の彼女は、夫を殺され亡命した息子とは離ればなれになり、ナチスの目から隠れるように暮らしていた。
 そこへやってきたのが占領軍のドイツ兵フリードリヒ。仲間に加わりたいと言う言葉を罠ではないかと疑うも、彼らは受け入れることにする。

 ある日、元「La Figue」だったキャバレーが「Walküre(ワルキューレ)」としてオープンするという情報が入る。オープンの日にドイツ大使主催の記念祝典が開かれ、彼らはその幕開けの素人劇団の枠で歌うことになった。

 ナチスやドイツ政府関係者だらけの客の前で歌うのは自殺行為だと躊躇する仲間にタマラは、コンサートの録音を盗んでロンドンに運び、それをBBC放送のド・ゴール将軍の演説のすぐ後に流すという計画を告げる。堂々と歌い上げる市民の声をパリ市民に聴かせることで、レジスタンスの姿勢を示そうというのだ。コンサートが行われるクリスマスに向けて、稽古にいそしむ彼ら。
 沈黙していた人々が口を開く時が近づく????。
=============================

小林さんは長い時間をかけて
この時代に起こった出来事を調べられているようでした。(ブログから推察する)
寝る時間を惜しみ
出演者のそれぞれの個性や特徴を頭に思い浮かべながら
各場面の曲選びをされ
その原曲にご自分のつくられた歌詞をのせておられます。
それはそれは美しい歌詞と伝いえたい言葉。
沢山の知識や人に対する愛情がないとこんなに感動させる事はできません。

ざっとキャストの感想だけ

あっきーは一幕の一曲目「閉じた口」と
二幕中ごろの「ピトレスク」という曲を書いてます。
どちらも素敵な印象でした。
「閉じた口」は一幕冒頭で歌われる出演者自身が順に歌う自己紹介曲
「ピトレスク」は二幕の劇中歌うこの舞台の核となる美しいメロディでした。
思い返すとあっきーが一人で歌い上げる曲はなかったかも知れませんが
それに気が付かないくらい皆と一緒に歌うハーモニーが美しかったり
デュエットが聴き応えがあったり・・・恋人を虐殺された苦しみを背負うジャン・ルイとしてピッタリ過ぎて
観ている方が苦しかったです。

クミコさんはシャンソンを歌われるだけあって言葉にメロディをつけて話されるという感じで
一言一言に説得力があってとても気持ちの伝わる良いお声でした。
クミコさんが歌われる回転木馬のシーンでの(群衆)は帰宅後友人が教えてくれたyoutubeで何度も聴きました。
またご自身のブログではお稽古中の出来事を惜しげもなく書かれていて
その飾らないお人柄も大好きになりました。

Jkimさんはあっきーと同じ種類の歌声、発する声そのものが魂を揺さぶるタイプだと思います。
四季時代のジーザス・クライスト・スーパースターでのマグダラのマリア以来に聴いたお声でしたが
あっきーとのデュエット「声のない声」は鳥肌もので魂と魂の掛け合い(恋人がアウシュビッツに送られ二人の人生が引き裂かれていくという状況を歌っていました)で涙、涙。
この度の観劇ではそのシーンは深く心を刺し この舞台で一番印象に残りました。

保坂さんは四季時代何度か拝見していましたが独特の歌唱と歌声は特徴的でした。
今回同性のカミーユを愛する才能豊かな芸術家を演じておられましたが
最後の大演説シーンはじめ、とても難しい役どころを颯爽と演じられかっこよかったです。
劇中劇の船のシーンは現代に向けてへの演出家、小林さんのメッセージかと思います。
リーダーとして強さと人を愛する強さ優しさをうまく表現されていました。

岡本さん。正直言いますと苦手な歌声です。。。。がとても可愛い方で(twitterやブログで書かれる内容から受ける印象)千秋楽のご挨拶でも仲間と離れる事の寂しさやお稽古中の苦労と仲間の優しさを思い出されたのか涙ぐまれ、もらい泣きいたしました。歌詞のない壮大な重唱の高音は流石のソプラニストでとてもよかったです。

彩輝さんはとても色っぽかったです。二人から愛されるのもわかる(笑)お声も色っぽいのですが
ほとんどの文章で語尾を上げ気味にお話されるのが気になりました。声は好きです。

舘形さんは初めて拝見いたしました。ダンサーとして活躍されているという知識と美しいプロポーションを持った方という印象でしたが外見からドイツ人兵士としての厳つさを感じましたし愛する人を守るための毅然たる態度もピッタリでした。ダンス、身のこなしも綺麗で、しかも歌声も良かったです。

風花さん。指先まで美しい丁寧な踊りで夫のトマ役の三井さんのしなやかな踊りととにとても素敵でした。
夫を思って皆を裏切ってしまう・・・あんな残酷な事をされたら誰でも話してしまう。
このお二人の夫婦のダンスが美しくて。

美鳳さん。小柄なお声が良く通る可愛い方でした。

以上たった10人の出演者でしたが
素晴らしい音色を聴かせていただいた生バンドの演奏でしした。

今頃になってナチスの時代を描いたDVDも借りました。
明日はこれを見て「ピトレスク」を思い出します。

楽しいだけではない何かを考えさせられる舞台はとても貴重。
そしてあの音楽はもっと聞いていたい!!
再演して欲しいと思います。
 

ゲネプロだったのね

 投稿者:じゅんぺい  投稿日:2014年 3月27日(木)00時21分29秒
  http://www.news24.jp/player/wm/300k.html?m_url=20140326_0070

今日はかつらや衣装を着けての本番前の通し稽古だったのですね。
あっきー演じるジャン・ルイがカッコイイ(笑)

http://news24.jp/entertainment/news/1633119.html#
 

もうすぐピトレスク開幕

 投稿者:じゅんぺい  投稿日:2014年 3月26日(水)21時21分1秒
  シアタークリエで最後の稽古真っ最中でしょうか。
いよいよ明日はピトレスク開幕です!
あっきーが2曲の楽曲を提供したピトレスク。
その思いが沢山の写真とともに語られています。
必見です(笑)

写真が可愛いの~?こちらは無料でご覧になれます。
↓↓↓↓↓
http://astand.asahi.com/entertainment/starfile/SDI201403253363.html スターファイル2曲
提供の思いを語る
有料会員ページでは細かい質問に答えながらピトレスクを紹介しています。
ご興味のある方はひと月だけでも入会されたらいかがでしょう。
大きな写真もあって素敵です。


色紙プレゼント(こちらは誰でも応募できます)
↓↓↓↓↓
http://astand.asahi.com/present/SDI201403263373S.html
?
 

考えただけで涙が・・・

 投稿者:じゅんぺい  投稿日:2014年 3月19日(水)21時58分24秒
  作治様

そうですよね~
一人二人の可愛い子どもがいてもおかしくないお年頃だし
彼には幸せになって欲しいのに
いざその事に関係する事を想像すると
寂しくなっちゃう(TT)
ましては地球の宝の様なあの声を犠牲にされると困る~
あっきーは愛される事には慣れていると思うけど
深く人を愛したりするのかな?


 

声をぎせいにされると困る

 投稿者:作治  投稿日:2014年 3月18日(火)22時10分36秒
  絶対にダメいやだ
でもそんな恋愛するくらい、愛せるなんて幸せかしら?
もしそんなにも愛せる人ができたなら、ゆるします。
 

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