投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 仕事探し グアム旅行 青森の求人・転職 seo対策 ショッピング枠現金化
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全164件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  |  《前のページ |  次のページ》 

姫路城、素敵ですね♪

 投稿者:YORI  投稿日:2007年 6月 5日(火)21時50分19秒
返信・引用
  寂誉さん、こんばんは。
姫路城のアップ拝見致しました。素晴らしいの一言です!ヽ(^。^)ノ
フラッシュでしたっけ?
トップの姫路城から次には千姫の祈る姿が現れるなど、まるで映画を見ているような感覚に陥りました!♪
そして、色んな角度から見た姫路城を、寂誉さんの視点で紹介されていて、
知らず知らずのうちに惹きこまれて行ってしまいました!
写真の方もいつもながら美しくて、寂誉さんのHPへのこだわりと繊細緻密な出来栄えに感嘆しております。
寂誉さんのサイトをご覧になって姫路城を訪れる人の数がまた増えればいいと思います(^。^)

http://www.eonet.ne.jp/~yorisan/

 

Re: メールアドレス

 投稿者:寂誉  投稿日:2007年 6月 5日(火)19時58分9秒
返信・引用
  > No.104[元記事へ]

大錦号さんへのお返事です。

> 寂誉様、こんにちは。
> メールアドレスを再度お送りしました。

すみません。
やはり、着信しませんので、「おすすめリンク」の連絡メールから、
もう一度、お願いできませんでしょうか。

お世話をおかけして、申し訳ありません。

http://nagata.kanagata.net/ise_taiheiki/bunrui_link.htm

http://nagata.kanagata.net/ise_taiheiki/bunrui_link.htm

 

メールアドレス

 投稿者:大錦号  投稿日:2007年 6月 5日(火)18時44分37秒
返信・引用
  寂誉様、こんにちは。
メールアドレスを再度お送りしました。
お手数をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
 

こんばんは。

 投稿者:大錦号  投稿日:2007年 6月 3日(日)23時24分45秒
返信・引用
  寂誉様、こんばんは。
早速、姫路城拝見しました。
TOPが動画になっていたり、テロップが流れたり・・・で驚きました!力作ですね。
写真も豊富で、楽しめます!
5年ぐらい前に姫路城には行ったのですが、「こんなところ、あったかしら?」と思う写真が何点もありました。忘れているのか、足を運ばなかったのか・・・
記憶もしくは知識の空白部分が埋められて、大変助かります。

エクセルファイルの件、早速お返事下さりありがとうございます!
メールをお送りしておりますので、そちらの方へよろしくお願い致します。
お手数をおかけして申し訳ありません。

http://page.freett.com/redlum/

 

姫路城

 投稿者:寂誉  投稿日:2007年 6月 3日(日)15時05分32秒
返信・引用
  まだ、「好古園」は、未完ですが、やっと、「姫路城」のアップに漕ぎ付けました。
お暇な折にでも、ご覧いただければ幸いです。

よろしくおねがいします。

http://nagata.kanagata.net/Harima_Shiseki/Himejijyo_00.html

 

Re: ご無沙汰しております

 投稿者:寂誉  投稿日:2007年 6月 2日(土)14時48分43秒
返信・引用 編集済
  大錦号さんへのお返事です。

> 寂誉様、こんばんは。ご無沙汰しております。
  こちらこそ、ご無沙汰いたしております。
  5月21日より浪々の身となりましたが、退社しました会社のプログラム作成やらで、ごだこたしております。

> 早速ですが、家系図のファイルはエクセルで作られているのでしょうか?
  はい、EXCELLです。

> もし、よろしければファイルを送っていただきたいのですが、まずは確認を・・・と思いまして。

  送り先が、わかりません。お手数ですが、私宛に、メールをお送りください。
 

ご無沙汰しております

 投稿者:大錦号  投稿日:2007年 6月 1日(金)22時01分43秒
返信・引用
  寂誉様、こんばんは。ご無沙汰しております。
早速ですが、家系図のファイルはエクセルで作られているのでしょうか?
http://nagata.kanagata.net/keizu/keizu_kitabatake_shi.htm

実は、我が家の家系図を作ろうとしておりまして、うまく電子化するソフトがないものかと探しておりまして、寂誉様の作られた系図を思い出しまして・・・
もし、よろしければファイルを送っていただきたいのですが、まずは確認を・・・と思いまして。
よろしくお願いいたします。

http://page.freett.com/redlum/index.htm

 

大丈夫です。

 投稿者:寂誉  投稿日:2007年 4月16日(月)20時16分16秒
返信・引用
  真幸さん、大錦号さん、早速のお見舞い有難うございます。
私どもは、おかげさまで何事もなく、平素のままですごせております。
昨夕、6時半ごろにも一揺れあり、母親と、家内の高齢者家族なので就眠時には、少し心配いたしましたが、朝までぐっすりと眠れました。 能登は大変だろうと思います。

このところ、更新ができずにいらいらしております。
今、姫路城を纏めております。(山本周五郎の「樅の木は残った」を読みながらですので、なかなか進みません)

本当に、気にかけていただきまして有難うございました。

http://nagata.kanagata.net/ise_shiseki/Akamatsuzuka_000.html

 

地震 お見舞い申し上げます。

 投稿者:大錦号  投稿日:2007年 4月16日(月)01時07分18秒
返信・引用
  三重県で震度5の地震が発生との事でしたが、寂誉様は大丈夫ですか?
大事の無かったことをお祈りしております。

http://page.freett.com/redlum/index.htm

 

お見舞い申し上げます

 投稿者:真幸  投稿日:2007年 4月15日(日)18時58分9秒
返信・引用
  こんばんは、ご無沙汰いたしております、北畠顕信おっかけの真幸です。
伊勢方面での地震、お見舞い申し上げます。
うちの実家(大津市)も揺れたみたいです。

今日は私の恩師、軍記物語の受容史が一応専門である加美宏先生の講義を
久々受けてきました。カルチャー講座の『平家物語』第1回目でした。

東北にいた間、顕信さんの史跡巡りをしていた、と申しましたら
興味を抱いてくださいましたので(先生の本当の専門は太平記の受容史・
太平記読みなのです)、今まで巡ったレポートをプリントアウトして
先生にお渡ししました。

この恩師は楠木氏とタイガースひいきなのですが、北畠氏のことも
やはりお詳しく、伊勢北畠氏のことをずっとお話しなさってました。
同時に、東北・石巻には大塔宮関連史跡があるのですが、そのことにも
食いつきがよかったです(笑)。

くれぐれもお体ご自愛くださいませ。

http://jidaibeturyoko.kurushiunai.jp/

 

お招きありがとうございます!

 投稿者:大錦号  投稿日:2007年 3月 6日(火)01時35分52秒
返信・引用
  寂誉様、更新のご連絡をありがとうございました!
早速拝見いたしましたが、「石津の民話」は初めて知りましたので、感激しております〜!!
民話ですので、史実かどうかはわかりませんが、顕家様の「我、戦死したる後は〜後略〜」この“無理な戦いは避けて”という言葉には、感動いたしました(ToT)
ここ何年も、顕家様のお墓参りには行けないでいるので、なんだか無性に行きたくなりました(笑)

赤松塚は、戦国時代に入ってからのお話のようですので、私はよくわからないのですが、赤松教康の妻が北畠氏の出と言うところは敏感に反応いたしました(笑)

http://page.freett.com/redlum/index.htm

 

「赤松塚」拝見しました

 投稿者:YORI  投稿日:2007年 3月 4日(日)21時33分17秒
返信・引用
  寂誉さん、大変ご無沙汰しておりました。

ついに多気の丹生俣の赤松塚に参られたのですね(^。^)
でも遠かったのではないですか?

アップの写真、早速拝見致しました。
アップされた説明文に、先祖の名前も出ていたので感激しましたヽ(^。^)

一志郡史の写し(コピー)に、
「多気村丹生俣の字荻原と云うところに薬師堂があり、その下の方に赤松塚と云うものがある。
山腹の茶園の中の、崩れかかった石段の上に、古色蒼然たる五輪塔が立っている。その中央の最も大なるものは高さ4尺ばかり、左右に同じ五輪塔の部分石が、八基分ばかりもころがっている。
墓の後方は杉山になっおり、墓の前石壇の下には、もと石燈籠が一対立っていたが、今は破壊して地に倒れている・・・」等々とありました。
写真を拝見して、まさにそのとおりだと思いました。
伊勢の国司北畠氏との縁浅からぬ赤松氏の、はるか遠い昔を一時偲ぶことが出来ました。
本当に有難うございました(^。^)

http://www.eonet.ne.jp/~yorisan/

 

Re: ご無沙汰していました。

 投稿者:寂誉  投稿日:2007年 1月21日(日)20時11分11秒
返信・引用
  山城さま、ようこそ。
こちらこそ、ご無沙汰です。今年もよろしくお願いします。

皆さん、精力的に城攻めをしておられますね。感服いたしております。
「筒井順慶本陣城」拝見いたしました。
冬場でも結構青々としていますね。(暖冬のせい?)


>  ★高取城のC.Gは、私も見ました。
>   この山城も二度、行っているのですが、機会を見て全域踏査したいものです。
>   壷坂寺の横から、車道が本丸の下まで通じているので楽ですよ。
>   日本三大山城の名の通り、これでもかと現れる石垣群は圧巻です。

すみません、もう皆さんご存知のことを持ち出しまして。
先日所要で大阪へ参りましたが、たまたま名阪国道の「針テラス」に寄ったときに奈良新聞社の季刊紙を見たものですから・・・・。

これでもかと現れる石垣を是非拝見にあがりたいと思っております。
有難うございました。

http://www.io.nara-su.ac.jp/takatori/index.php

 

ご無沙汰していました。

 投稿者:山城甚伍  投稿日:2007年 1月21日(日)15時09分25秒
返信・引用 編集済
   久し振りに、「天正伊賀の乱の山城めぐり」を思い立ち、伊賀土豪連最後の拠点・柏原城攻めで、筒井順慶が本陣を置いた名張市の山城に行ってきました。

 先週は、最大の合戦場・伊賀市の比自山城と、北東麓にある百田藤兵衛城(伝・長田丸)に行きましたが、比自山城の北部分を見終えた頃に、雨が降ってきて下山したので、南半分と東麓にある福喜多将監城(伝・朝屋丸)は、23日にもう一度行きます。

 比自山城は、急造の砦とされていますが、城域も広く(東西200m・南北400m)、山中いたる所に堀や土塁などの城砦遺構が残っていて、中々のものです。

 最初は、比自山城にある北の頂部が長田丸で、南の頂部が朝屋丸と思っていましたが、違うのでは無いかと感じ出しています。
 また、伊乱記に出てくる、合戦場・風呂ヶ谷の比定地に難儀しています。
 (全体像が把握できずに、先日が、三度目の訪城だったんですよ(笑))


 ★高取城のC.Gは、私も見ました。
  この山城も二度、行っているのですが、機会を見て全域踏査したいものです。
  壷坂寺の横から、車道が本丸の下まで通じているので楽ですよ。
  日本三大山城の名の通り、これでもかと現れる石垣群は圧巻です。

http://blogs.yahoo.co.jp/jyamasiro

 

高取城の再現CG

 投稿者:寂誉  投稿日:2007年 1月21日(日)11時55分58秒
返信・引用
  奈良新聞社発行の「なら物語」なる季刊誌に、奈良産業大学 「高取城CG再現プロジェクト」のコンピューターグラフィックスによる制作になるCGが完成し、WEBサイトで見ることが出来るとありました。
早速、拝見いたしましたが、なかなかのものです。「武家屋敷より夕景」などもありとてもすばらしいものです。 惜しむらくは、各CGの説明を付けて頂ければと思いますのと、それぞれの楼閣、堀、木々以外の地面部分の着色が気になりました。
しかし、これだけのものを作られた方々には敬意と感謝の意を奉げたいと思います。
また、未だ訪ねたことのないこの城にも是非行ってみたいと思っております。

http://www.io.nara-su.ac.jp/takatori/index.php

 

Re: 奇遇

 投稿者:寂誉  投稿日:2007年 1月11日(木)20時10分54秒
返信・引用
  太郎左衛門さん、有難うございます。

以前、近くまでは行ったと思うのですが、その先がわからず止む無く頓挫いたしました。
もし、ご案内いただけるのであれば是非、温かくなった頃お願いできますればと存じます。
温かいお言葉有難うございます。
何卒よろしくお願いいたします。

http://nagata.kanagata.net/

 

奇遇

 投稿者:太郎左衛門  投稿日:2007年 1月 9日(火)20時47分4秒
返信・引用
  ええっ!寂誉様も萱生近辺のお住まいとは・・・。伊坂城跡に行ったことが無いとは残念ですね。場所は伊坂ダムから入って行けば分かりやすいです。もしよろしければご案内しましょうか?  

ご来訪、有難うございます。

 投稿者:寂誉  投稿日:2007年 1月 7日(日)21時46分26秒
返信・引用
  あけましておめでとうございます。

☆深水様 お久しぶりです。
確かに、昨年は貴殿の著書『剣豪の城 北畠具教』にも触れさせていただくことが出来ましたし、北畠氏展では、浪岡北畠氏の情報など私にとりましても久々に心躍るものではございました。
貴殿の新しい作品にお目にかかれる日を楽しみにいたしております。
本年もよろしくお願い申し上げます。

☆遊公斎様、はじめまして。
ようこそ、お訪ねくださいました。
遊公斎さまのお住まいは、寂誉めのお近くのようですね。
我が家も萱生城址を眺めて過ごせる場所にございます。 「伊坂城」へは近くに住まいしながら確たる場所がわからず、訪ねられておりません。一度は訪ねなければと思っております。
先輩の遊公斎さまに(寂誉は、1944年生まれです)、ご指導などとても考えられませんが、お近くのよしみ、今後とも是非ともよろしくお願い申し上げます。

☆太郎左衛門さま、有難うございます。
「太郎左衛門」さまのHNは伊坂太郎左衛門に由来いたしておられるのですか。本当に奇遇ですね。
こちらこそ、本年もよろしくお願い申し上げます。

http://nagata.kanagata.net/

 

謹賀新年

 投稿者:太郎左衛門  投稿日:2007年 1月 7日(日)21時22分51秒
返信・引用
   寂誉さま、皆様、あけましておめでとうございます。今後のホームページのますますの御発展を祈念しております。
 深水さまには新たな作品を期待しております。
 あたらしく書き込みされた遊公斎様は伊坂・萱生の方なのですか。奇遇です。ちなみに私のハンドルネームの「太郎左衛門」は伊坂太郎左衛門から拝借したものです。これからもよろしくお願いいたします。
 

始めまして

 投稿者:遊公斎  投稿日:2007年 1月 6日(土)11時27分24秒
返信・引用
  あけましておめでとうございます。
楽しく拝見しました、少し歴史に興味があり特に石造文化財訪ねています、
1931年生まれのO型です。太夫の墓・伊坂城・萱生城は散歩の範囲です。
宜しくご指導お願いします。
 

以上は、新着順61番目から80番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  |  《前のページ |  次のページ》 
/9 


[PR]