投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 仕事探し グアム旅行 青森の求人・転職 seo対策 ショッピング枠現金化
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全164件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  |  《前のページ |  次のページ》 

剣豪の城 北畠具教

 投稿者:太郎左衛門  投稿日:2006年 9月 6日(水)06時50分1秒
返信・引用
  深水聡之氏の『剣豪の城 北畠具教』(叢文社)を購入いたしました。本日から読み始めます。皆さんはもう読まれましたでしょうか?  

拝見致しました(^。^)

 投稿者:yori  投稿日:2006年 9月 5日(火)23時19分28秒
返信・引用
  北畠氏関連展示会、拝見致しました。
かなりボリュームのある展示内容だったんですね〜!!
写真も興味あるものばかりで惹き付けられてしまいました。
大量アップ、本当にお疲れ様でした。
またあとでもう一度ゆっくりと拝見するつもりです。

そうそう、寂誉さんが作られた城郭地図、分かりやすくていいですね!
これから行く時にとても助かりそうです。
伊勢の城を訪城する時は参考にさせて貰いますヽ(^。^)ノ

http://www.eonet.ne.jp/~yorisan/

 

北畠氏関連展示

 投稿者:虎猫  投稿日:2006年 9月 5日(火)13時46分42秒
返信・引用
  寂誉さん
たいへんご無沙汰ばかりですみません。
お知らせにより参上いたしました。
早速、レポート的な内容を拝見いたしました。特にやはり陸奥国在ということで、浪岡北畠氏関連に先に眼が行ってしまいがちでした。
実際の浪岡城もなかなか遺構等も残され、近くには資料館も充実、おそらく浪岡からの展示物も多かったものと思います。
いずれ、伊勢の北畠氏と浪岡北畠氏との関連、どのようなつながりや接触があったものか、非常に興味がございます。
遠く伊勢から離れ奥州や九州で戦い散った北畠一族、まさに南朝方の忠臣といっても過言はないものと思います。
そしてその子孫達が伊勢で、陸奥で命脈を残して一時期異彩を放つ、これもひとつの浪漫と感じてしまいます。
いずれ、機会がございましたら、今度こそ伊勢国を訪ねたいと思います。

お知らせいただきありがとうございました。
 

ぶらり岡豊城

 投稿者:木本源太郎  投稿日:2006年 8月31日(木)01時08分28秒
返信・引用
   先日、仕事で高知に行ったついでに、長宗我部氏の居城岡豊城に行ってきました。公園として史跡整備されていたので、とても見やすい所でした。直ぐ横にある高知歴史民俗資料館にも行って来たのですが、この秋に『長宗我部盛親』展を行うそうです。長宗我部氏は、藤堂高虎とも関わりが深いので、興味があるのですが、もう一回行くにはちょっと遠いですね・・・。
 高知は、「功名が辻」のおかげで盛り上がっている様ですが、地元では後から入ってきた山内一豊よりも、土佐から四国を統一した長宗我部の方が遙かに人気があるそうです。今回も企画展も、そういった意味合いが込められているのかもしれません。サブタイトルに「土佐武士の名誉と意地」と書かれてましたから。
 

お知らせ

 投稿者:寂誉  投稿日:2006年 8月30日(水)22時03分5秒
返信・引用
  先日、行ってまいりました『北畠氏とその時代』展の記録の一部をとりあえずアップいたしました。 後半部分は、まだ少し時間がかかると思いますが、宜しければごらんになってください。

http://nagata.kanagata.net/

 

お帰りなさい

 投稿者:yori  投稿日:2006年 8月27日(日)21時52分48秒
返信・引用
  寂誉さん、おかえりなさい。
長旅、お疲れ様でしたヽ(^。^)ノ
天下の名城、熊本城と岡城、良かったでしょうねえ(^^♪

奥方様にとっても、思い出多いお喜びの旅になったと思います。
熊本城の宇土櫓は素晴らしいそうですね。
掲示板の常連さんの中にも熊本城に行かれた方が沢山いらっしゃいますが
そのお話を聞くたびに、「早く訪ねてみたい!」と居ても立てもいられません(笑)
本丸御殿の完成の時には、(かなりごった返すでしょうが…)遠征してみたいと思っております。

で、今回、菊池には寄れなかったんですね(^_^;)
でも岡城をゆっくり見れたみたいで何よりです(笑)
岡城、きっと素晴らしいでしょうね〜!
壮大な石垣に囲まれた天下無双の名城だろうと思います。
苔むした高石垣、情緒豊かな城下町、ここは『荒城の月』の舞台ですもんね。
でも69あった建造物すべてが取り壊されたのは、本当に残念なことです。
残っていればどれほど良かった事でしょう!

http://www.eonet.ne.jp/~yorisan/

 

暑さも峠

 投稿者:寂誉  投稿日:2006年 8月27日(日)19時50分10秒
返信・引用
  木本様、太郎左衛門様、酷暑もようやく峠を越えたような感がいたします。

◎木本様、いろいろ情報有難うございます。
 田丸城築城670年記念事業の一環として行われるようですね。
 何とか時間を作って参加したいと思っております。

◎太郎左衛門様
 九月に入りますと、あちらこちらで様々な催しが企画されておるようですね。
 お知らせありがとうございます。

>「松阪」でなく「松坂」・・・・。
 確かに「松坂」の名や、時代で変遷する名称にはこだわりますよね。

ご両人様、今後ともいろいろお教えくださいますよう宜しくお願いします。
 

「松阪城」物語

 投稿者:太郎左衛門  投稿日:2006年 8月27日(日)18時57分33秒
返信・引用
  8月27日から松阪市文化財センターはにわ館で開催されています展示会「松阪城物語」に行ってきました。数回行われた松坂城内の発掘調査で出土した瓦(金箔瓦など)や土器類、蒲生氏郷に関する文書や火縄銃、太刀などが展示されていました。
歴史ファンとしては「松阪」でなく「松坂」として欲しかったですが、まあいいか。
9月2日には織豊系城郭研究の第一人者、千田嘉博氏・木戸雅寿氏の後援会もあります。
 

次回は

 投稿者:木本源太郎  投稿日:2006年 8月21日(月)22時09分52秒
返信・引用
   寂誉さん、はじめまして。どうぞ宜しくお願いします。
無外逸方の掛け軸も良かったですね。実際にその人物を絵で見ることができると、
よりイメージも膨らんで楽しいです。また、青森にも北畠氏が続いていた事は驚き
でした。
 次回は、9月10日に講演会があるような事が書いてありましたので、その日に
行ければと思っております。また、田丸城の見学会も9月17日に行われるということですので、そちらも気になる所です。
 高校野球もさることながら、北畠ファンとしては、暑い夏が続きそうです。
 

Re: はじめまして

 投稿者:寂誉  投稿日:2006年 8月21日(月)21時56分47秒
返信・引用
  > みなさま、こんばんは。
  木本さん、ようこそ。

> 見応え充分でした。特に、北畠政勝の直筆の書状は感動でした!
  そう。すばらしかったですね。
  私は、「無外逸方」の軸、「浪岡北畠氏」に関する資料に惹かれました。

>その後、車で多気まで行ってみましたが(ちょっと遠かった!)、
  何日に行かれたのでしょうか。
  私の行った日は結構道が混んでいてとてもその気にはならなかったのですが、
  凄いパワーですね。

>できれば、もう一度じっくり見に行きたいと思います。
  何度でも、行きたいですね。

また、どこかで木本さんとも会えるかもしれませんね。
私は、のんびりですが、またお立ち寄りください。

では、ごめんください。
 

はじめまして

 投稿者:木本源太郎  投稿日:2006年 8月21日(月)21時21分50秒
返信・引用
   みなさま、こんばんは。
ココの掲示板を拝見して、北畠氏の展覧会へ早速行ってきました。たくさんの文書や土器?
などがあり、見応え充分でした。特に、北畠政勝の直筆の書状は感動でした!とても勢いの
ある字で、政勝の性格が窺えたような気がします。
 その後、車で多気まで行ってみましたが(ちょっと遠かった!)、当時の賑わいが嘘のよ
うな静かな所でした。しかし、庭園はとても立派で、北畠氏の文化力の高さが窺えました。
 できれば、もう一度じっくり見に行きたいと思います。
 

こんばんは。

 投稿者:大錦号  投稿日:2006年 8月17日(木)00時14分24秒
返信・引用
  寂誉様、こんばんは。
『北畠氏とその時代』展をお知らせ下さり、ありがとうございました。
私の方の掲示板にも書きましたが、既に9月に旅行に行くことが決まっておりまして、伊勢に伺う経済的余裕がございません。非常に残念ですが、今回は諦めます(号泣)

寂誉様のご感想のアップを楽しみにしております。

http://page.freett.com/redlum/

 

残暑お見舞い申上げます

 投稿者:YORI  投稿日:2006年 8月13日(日)22時12分41秒
返信・引用
  寂誉さん、こんばんは(^_^)

毎日暑い日が続きますね〜^_^;
ご無沙汰ばかりで申し訳ありません。

『北畠氏とその時代』、寂誉さんは今日見に行かれたのですよねヽ(^。^)ノ
内容は如何でしたでしょうか?
きっと満足されて帰って来られた事でしょう!(^^)v

私も機会があれば行きたい所ですが、三重の多気郡はだいぶ距離がありそうですね。
またレポートなどに纏められた時は是非教えて下さいね。

この夏はかなりの遠征のようですが、
是非お気を付けて、そして一杯楽しんできて下さ〜い(^_^)v

私もまた遠征を計画してみようと密かに思っております(笑)

http://www.eonet.ne.jp/~yorisan/

 

Re: 展示会 北畠氏とその時代

 投稿者:寂誉  投稿日:2006年 8月12日(土)20時28分59秒
返信・引用
  太郎左衛門さん、こんばんは。
お知らせ有難うございます。

> 三重県の斎宮歴史博物館で8月5日から開かれている展示会「北畠氏とその時代」に行ってきました。

早々と行ってこられたのですね。
私も、明13日拝見に行く予定です。
ずいぶん前になりますが、田丸城の前の「村上龍平記念館」で開催された『北畠氏二百四十年の歩み』展以来ですので、大変楽しみにしております。

> 今回見逃すと今度いつあるのか不安

本当ですね。
本当にお知らせ有難うございました。
 

展示会 北畠氏とその時代

 投稿者:太郎左衛門  投稿日:2006年 8月12日(土)10時08分59秒
返信・引用
  三重県の斎宮歴史博物館で8月5日から開かれている展示会「北畠氏とその時代」に行ってきました。
伊勢光明寺の北畠親房御教書や明和町安養寺の北畠満雅御教書、松阪浄眼寺の無外逸方(北畠政郷)寿像、その自筆書状など見どころいっぱいの展覧会でした。
北畠氏の館跡から出土した青磁の水鳥形香合なども目を引きました。青森浪岡城出土遺物(浪岡北畠氏)出土品もありました。
北畠氏に関する展覧会は珍しく、今回見逃すと今度いつあるのか不安になりますが、とにかく見に行きましょう!図録600円。
 

Re: おひさしぶりです

 投稿者:寂誉  投稿日:2006年 7月23日(日)14時27分50秒
返信・引用
  植木さん、ようこそ。

そうですね、富田城を訪れましたのは、もう9年も前のことですが、はっきりと覚えております。

出発前に、いろいろ調べまして、こちらからですと、一番時間が有効に使える『名古屋駅』発 夜10時過ぎの夜行寝台列車を利用いたしました。 安来には早朝に到着、早速一畑バスに乗り(乗客は2人でした。)目的の「ふれあい会館前」で、おりますとすぐに『富田城趾月山入口』のカンバンが目に入りました。 徒歩ですぐに富田橋の袂にたどり着き、『月山富田城』を仰ぎ見たときには、心踊る思いがしました。 お城へは数ある登城口の中の『お子守口』から入りました。
『太鼓壇』に登り、さわやかな冷気の中に、『富田川』や大内軍が陣をしいた『京羅木(きょうらぎ)山』が春霞にかすんで見えたときは、感無量。 午前中に『山中鹿介像』『花の壇』『御殿平』を経て、急な七曲を息を切りながら登り、『本丸跡』にたどり着きました。『勝日高守神社』にもお参りして、下城し、近くの道の駅で昼食をとり、新宮谷に向いました。 『幸盛の生家』、『奥都城』『新宮党屋敷址』をめぐり、少し戻って新宮橋で富田川を渡り、幸盛の『一騎打ちの址』、経久公の眠る『洞光寺』、『富田八幡宮』『矢立の松』を訪ね歩きました。
この日一日、ほとんど足を止めることなく歩き回り、まだまだ見たいところに心を残しながら広瀬の町を後にいたしました。

寂誉の六十数年の来し方を振り返りましても、大げさでなく、心に残る一日でありました。 もう一度是非、と思うたびでした。
 

おひさしぶりです

 投稿者:植木  投稿日:2006年 7月20日(木)21時53分22秒
返信・引用
   ところで、尼子の里、島根県安来市は
どうでしたか?
 

Re:ようこそ

 投稿者:寂誉  投稿日:2006年 7月16日(日)21時40分39秒
返信・引用
  大錦号さん、お越し頂き有難うございます。
こちらこそ、ご無沙汰ばかりで申し訳ありません。
室生寺の「親房卿の墓」を知りましたのは、私も五月の連休前です。それまでは賀名生だけと思っておりました。 そこで連休にあわせてお参りに行ってまいりました。

ついでに、宇陀三将のゆかりの地を回ってまいりました。

八咫烏には、興味があり、なかなか熊野神社へ行けないのでこの地にあるのを以前から知っておりましたので、お参りしに行き八咫烏のモニュメントに出会いました。
あの「お守り」が無いかと思いましたが・・・・。
 

お久しぶりです。

 投稿者:大錦号  投稿日:2006年 7月15日(土)23時27分25秒
返信・引用
  寂誉様、こんばんは。
ご無沙汰しておりましたが、お元気でお過ごしでしょうか?
6月に大量更新されていたのですね。気が付きませんで、大変申し訳ございません。
早速、拝見させていただきましたが、室生寺に「北畠親房の墓」なるものが存在していたとは知りませんでした。室生寺には、8年前ぐらいに1度行っているのですが、お墓があるとは知りませんでしたので、そこは周っていないんです〜!!すごくショックです!賀名生にしかないと思っていましたので・・・

サッカーワールドカップは残念な結果になりましたね。八咫烏神社詣でが、不足していたのでしょうか(笑)
八咫烏神社のサッカーボールを頭に載せた烏の彫像が、境内と言う空間には、違和感をかもし出しているような気がしないでもないのですが、可愛いのでOK!という気になってしまいます(^。^)

http://page.freett.com/redlum/

 

早速拝見致しました♪

 投稿者:YORI  投稿日:2006年 6月18日(日)19時12分29秒
返信・引用
  大量アップ!!本当にお疲れ様でした。
いつもながらの綺麗な写真と丁寧な説明でとても分かりやすくて、楽しく拝見させて頂きました。

室生寺、懐かしいですネ。
そう言えば本堂の横に五輪塔があったように思いましたが
その時は気がつかず、結局見ずに帰ってしまいました(~_~)残念!!

秋山城の春日門跡の石垣って良く残っているんですね!
「抜け穴」、見るからに狭いですね(笑)(^。^)

有名な「八咫烏神社」、はじめて写真を見せて頂きましたm(__)m
Wカップ、今晩はクロアチアとの負けられない一戦ですね。
日本代表には、「八咫烏」のような大空を駆け巡る華麗なシュート攻撃を
期待したいものです!!\(^o^)/

http://www.eonet.ne.jp/~yorisan/

 

以上は、新着順121番目から140番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  |  《前のページ |  次のページ》 
/9 


[PR]